作品名:ナルニア国物語 第二章「カスピアン王子の角笛」
観賞日:5月21日
ナルニア国で白い魔女と対決、王位についてナルニア国を治めていたペベンシー4兄妹は、現代のイギリス社会に戻っていた。ところが、ある日、ときの流れを超えて鳴り響く角笛の音に導かれ、4人は再びナルニア国へと導かれる。目の前に広がるのは、美しいナルニアの風景。そして、悲しいほどに荒れ果てた姿だった。1300年もの時の流れを経て、いったい平和の国ナルニアに何が起こったのか? 戸惑う4人の前に、この国の王位継承者であるカスピアン王子が現れる。
オススメ度:★★★★★
「あれ? ナルニアって、こんなにおもしろかったっけ?」
映画を観ながら、そう思いました。映画をもっと楽しみたくて、以前「カスピアン王子の角笛」を洋書で購入しました。あまりに退屈で、すぐに人に譲ってしまいました。映画化された作品も、さほど期待していなかったのですが、いや〜〜〜〜、またあの洋書を読み返したくなるほどの出来でした。なかなかのファンタジーに仕あがっています♪
前作の「ライオンと魔女」にがっかりされた方がいらっしゃいましたら、どうぞ騙されたと思って、この続編を観にいってみてください。監督が代わったせいもあるのでしょうか。今作品の方が、断然おもしろいと私は思います。
実は、友達と一緒にこの映画を鑑賞しました。映画館に向かう途中で、英会話サークルに参加してくれているMayumiさんから「映画を観に来てますよ♪」とのタイムリーなメール。2人並んで座って、私はいつものようにカリカリとペンを走らせながら、ナルニアの世界を楽しみました。
カスピアン王子を演じるベン・バーンズ、なかなか素敵だと思います。ちょっと、キアヌ・リーブスに似たハンサムガイで、王子役にぴったりの気品があって。どんどん素敵な俳優さんが現れるから、ますます映画鑑賞が楽しくなっちゃうわ。
こんなセリフが聞こえてきたよ!You know your orders.
(やるべきことは、わかっておろう)
Five more minutes.
(あと5分)
Professor, what's going on?
(先生、いったい何が?)
You may make the way to the woods.
(森に向かうのが良かろう)
Take care of him.
(こいつを頼む)
I've seen you sitting by yourself.
(いつも1人でいたよね)
You'd better come quickly.
(早く来て)
I think it's time to accept to live here.
(いい加減、ここでの暮らしを受け入れるべきだわ)
Pretend to be talking to me.
(私と話してる振りをして)
It can't be.
(ありえないわ)
Don't you see?
(わからないの?)
We can't accuse him without a proof.
(証拠もなしに彼を責められませんぞ)
You go too far.
(やりすぎだよ)
I assure you I will find Caspian.
(必ずカスピアン王子を探し出します)
Was that the best you can come up with?
(それがお前さんのグッドアイデアかい?)
Enough.
(いい加減にして)
Don't you know what this is?
(これが何か知らないのか?)
You have a quite library.
(かなりの蔵書ですな)
We didin't mean to leave.
(出て行くつもりはなかったんだ)
And very bad temper. Not to mention, big.
(それに短気だ。言うまでもなく、でかいしな)
How do you know so much about Narnia.
(なぜ、ナルニアのことをそんなに知ってる?)
You're just going to a long way.
(先はまだまだ長い)
I didn't steal anything!
(何も盗んでなんかないぞ)
It is true. Time is ripe.
(それは真だ。機は熟した)
I'm sure they'll be here soon.
(やつらは、すぐここに来る)
You're not exactly what I expected.
(想像していた人と違うな)
Yes, indeed.
(もちろんさ)
It's only matter of time.
(時間の問題だ)
Stay where you are.
(じっとしてろ)
More or less, it's time.
(どっちにしろ、時間だ)
She won't be alone.
(この娘は1人じゃないわ)
I know it's confusing.
(わかってる。厄介だよね)
You might need to call me again.
(また私を呼ぶ必要があるかも)
Just in case.
(念のために)
What ever stopped you coming to me?
(どうして私のもとに来なかった?)
I don't think I'm ready.
(私にはまだ自信がありません)
Time is up.
(時間だ)
We're not coming back.
(僕らは戻ってこれないんだ)
Did they do something wrong?
(何か悪いことをしたって言うの?)
One day you'll see, too.
(いつか君にもわかるよ)
I wish we had more time together.
(もう少し君と一緒にいられたら....)
★聞き取り・書き取りミスがあるかもしれません....。ご教示ください。
★私の 映画鑑賞メモ をご紹介しています。
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あっこさん
Emi また一緒に行きたいねって話し合ってるところです。
あっこさんも、どうお?
カスピアン王子役の俳優さんが、そんなにワイドショーに
出ていたとは知りませんでした。く〜、残念。
あっこさん。 先日Mayumiちゃんから一緒に見たよ〜と聞きました〜。面白かったみたいですね。
最近カスピアン王子役の方がワイドショーによく出ていたのを見ていましたが。。。
前作よりも面白いなら見にいこうかな〜。。。
Emi また一緒に行きたいねって話し合ってるところです。
あっこさんも、どうお?
カスピアン王子役の俳優さんが、そんなにワイドショーに
出ていたとは知りませんでした。く〜、残念。
あっこさん。 先日Mayumiちゃんから一緒に見たよ〜と聞きました〜。面白かったみたいですね。
最近カスピアン王子役の方がワイドショーによく出ていたのを見ていましたが。。。
前作よりも面白いなら見にいこうかな〜。。。
作品名:ジャンパー
観賞日:3月11日
冴えない高校生のデビッド(ヘイデン・クリステンセン)は、ひそかに恋をしている女子生徒の前でからかわれ、凍てついた氷の下へ落ちてしまう。「死んでしまう」と思った瞬間、気がつけば図書館の中にいた。テレポートテーションの能力があることに気づいた彼は、そのパワーを使って好き放題の生活を始めるのだが.........。
オススメ度:★★☆☆☆
もっといい作品になるはずだった作品です。う〜〜〜〜、もったいない!
最初から最後まで、スクリーンに流れる映像は迫力満点ですし、役者さんの演技も申し分ありません。ヘイデン演じるデビッドの少年時代を演じた役者さん(名前がわからないけど....)が、とっても素敵でした。相手役の女の子もとってもキュートで、極端な話、彼ら2人で最後まで演じていてもよかったような気がしています。ところで、あのダイアン・レインがヘイデンの母親役で登場していたのには、驚きましたッ。1980年代、当時のトップスターだったマット・ディロンとの数多い共演作で、若手実力派プラス美人女優でトップの座に君臨していた彼女です。今も私の大好きな女優さんの1人で、主演作「トスカーナの休日」にはハマりました。年齢を重ねた彼女は、ますますセクシーで、DVDまで買って何度もくり返し彼女の魅力を楽しんでます。
おっと。話を戻しますと。
テレポーテーションは、とっても魅力的な超能力です。描きようによってはこの作品、「マトリックス」や「スパイダーマン」、マット・デイモンの「ボーン・シリーズ」に負けないようなアクション映画になったはずだと思うのですが、はて? どこが(私にとって)いけなかったんだろう....。ストーリー? 主人公のキャラクター? あまりに少ない伏線? あっけなく明かされる謎があるかと思えば、その答えがあまりに拍子抜けだったり、どうにも共感しがたかったり。ストーリー性を重視する映画ファンならば、劇場を出た後、ちょっとガッカリしてしまうかもしれません。ただ、テレポーテーションの映像は圧巻ですし、ロケまで出かけただけあって、世界各国の景色は素晴らしいです。その点に関しては、映画館で観たほうがいいかもしれませんね。私もローマの遺跡を探索したり、スフィンクスの頭の上に乗っかってみたいわ(ダメですよ)。
この映画を観終わった後、思いました。
今の技術をもってしたら、魔法界も地獄も宇宙もリアルに映像化できるんですもの。
角川映画の「幻魔大戦」、いつか実写版で観れないものかしら〜〜〜〜〜〜。
こんなセリフが聞こえてきたよ!I'm standing at the top of the world.
(俺は今、世界のトップに立っているんだ)
I thought you'd like it.
(気に入ると思って)
That's enough.
(いい加減にして)
Just let it go.
(そのままにしといて)
It's not worth it.
(そんなことする必要ないわ)
Home sweet home.
(ああ、わが家よ)
Where have you been anyway?
(いったいぜんたい、どこをほっつき歩いてた?)
What happened to you?
(何があったんだ?)
I wanted to tell her everything.
(彼女にすべてを打ち明けたかった)
I figured it was time to move on.
(今が出発のときだという気がしたんだ)
Why do you need those names?
(なぜ名前が必要なので?)
Mind if I join you?
(入ってもいいかな?)
Eight years, we've been looking for.
(8年、お前さんを探したよ)
You're not under arrest.
(お前は逮捕されたわけじゃない)
I know who you are, what you are.
(お前が誰か知ってるぞ。何者なのかもな)
Just hear me out!
(俺の話を聞くんだ!)
He got away.
(やつはズラかった)
I didin't know what to say.
(どう言えばいいのか)
We need to grow up, right?
(成長しろってことだろ?)
As you like.
(好きにしな)
Go ahead.
(どうぞ)
Have a laugh.
(笑いたきゃ笑いな)
Do you think you're the only one?
(お前さんが特別だって思ってたのか?)
What's going on?
(どうなってるの?)
You're not supposed to be here.
(ここにいちゃいけないんだよ)
What is this all about?
(いったいどういうことなの?)
When was the last time you saw your son?
(最後に息子にあったのはいつだ?)
Don't waste time.
(時間を無駄にすんなよ)
Do me a favor?
(頼むよ)
Lucky me.
(そりゃラッキーなこった)
I like walikng for a change.
(気分転換に歩きたい気分なんだよ)
What's the point?
(どういう意味だよ)
That was close.
(危なかったぜ)
I needed to make sure you're okay.
(きみが無事か確かめたかったんだ)
Just leave me alone.
(1人にして)
Not yet. You will.
(今はまだな。だが、そのうちにお前はやる)
Please take me.
(連れてって)
Take deep breath.
(深呼吸して)
Surprise me.
(私を驚かせてよ)
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Erikaさん
Emi ごめんなさ〜〜〜〜い! よりによって、デイモンさまを
カン違いするなんて。
ところで、今月号のEJの表紙は、マット・デイモンでしたよ。
金欠なんで立ち読みしたのですが、なんとまぁ彼は、いくつかの
有名大学に合格していたのですね! ハーバードだけでなく。
その知性には驚きです。デイモンは作品のあとに収録されている
インタビューなどを見ると、本当に好青年だなと思います。
Rosyさん
Emi Rosyさんって、本当に詳しい。そして嬉しいことに、私の
好きな女優さんや物語をご存知でいらっしゃる。
ダイアン・レイン、確かに少ししか登場しませんでした。
でもこの「ジャンパー」、シリーズ化されるかもだそうですよ。
マット・デイモン君とのご指摘、す、すみません!
慌てて修正しました〜〜〜〜。
Erika Emi さんたら〜・・・・ボーン シリーズは、デイモンですー・・・・。ダイアン レイン、80年代に大活躍でしたね。いい女優さんです。最近の彼女の作品は見てませんでした。チャンスがあったら見てみます。そういえば、マット ディロン、むかーし、NYのカフェで遭遇しました。デイモンにも遭遇したいなー。
Rosy Emiさんがご存知なようなので書くのですが、私がこの映画を一旦は見てもいいかなと思った理由がダイアン・レインなのです。でもほとんど出てないみたいなので
彼女がティーンでスクリーンやロードショーの表紙を飾っていたころから好きでした。
前夫と結婚していた頃、出演作も質が低いようで見てもいなかったのですが、近年「運命の女」が高い評価を得てまた頑張っているのが嬉しいです。「トスカーナの休日」も、その後で出たんですよね。彼女は実にナチュラルに年を重ねていて(まあ、何かはやっているにしても)明らかにお金かけて若作りしているのに美や健康について語る多くの女優さんとはちょっと違って好感が持てます。アップの写真などを見ると皺が多いのに驚きます。「ジャンパー」ってシリーズ化しそうですか?「ボーン・シリーズ」は同じマットでも「デイモン」君のほうですよね。実はディロン、好きです。デイモンは苦手です。去年か今年、「セクシーな男性NO.1」になりましたよね。なぜ???と疑問符が個人的にはたくさんつきます
毎年別な俳優を選ばなくてもブラピやG・クルーニーにしておけばいいのに。いや、デイモン君は好青年だと思いますよ、すごく。
Emi ごめんなさ〜〜〜〜い! よりによって、デイモンさまを
カン違いするなんて。
ところで、今月号のEJの表紙は、マット・デイモンでしたよ。
金欠なんで立ち読みしたのですが、なんとまぁ彼は、いくつかの
有名大学に合格していたのですね! ハーバードだけでなく。
その知性には驚きです。デイモンは作品のあとに収録されている
インタビューなどを見ると、本当に好青年だなと思います。
Rosyさん
Emi Rosyさんって、本当に詳しい。そして嬉しいことに、私の
好きな女優さんや物語をご存知でいらっしゃる。
ダイアン・レイン、確かに少ししか登場しませんでした。
でもこの「ジャンパー」、シリーズ化されるかもだそうですよ。
マット・デイモン君とのご指摘、す、すみません!
慌てて修正しました〜〜〜〜。
Erika Emi さんたら〜・・・・ボーン シリーズは、デイモンですー・・・・。ダイアン レイン、80年代に大活躍でしたね。いい女優さんです。最近の彼女の作品は見てませんでした。チャンスがあったら見てみます。そういえば、マット ディロン、むかーし、NYのカフェで遭遇しました。デイモンにも遭遇したいなー。
Rosy Emiさんがご存知なようなので書くのですが、私がこの映画を一旦は見てもいいかなと思った理由がダイアン・レインなのです。でもほとんど出てないみたいなので
彼女がティーンでスクリーンやロードショーの表紙を飾っていたころから好きでした。
前夫と結婚していた頃、出演作も質が低いようで見てもいなかったのですが、近年「運命の女」が高い評価を得てまた頑張っているのが嬉しいです。「トスカーナの休日」も、その後で出たんですよね。彼女は実にナチュラルに年を重ねていて(まあ、何かはやっているにしても)明らかにお金かけて若作りしているのに美や健康について語る多くの女優さんとはちょっと違って好感が持てます。アップの写真などを見ると皺が多いのに驚きます。「ジャンパー」ってシリーズ化しそうですか?「ボーン・シリーズ」は同じマットでも「デイモン」君のほうですよね。実はディロン、好きです。デイモンは苦手です。去年か今年、「セクシーな男性NO.1」になりましたよね。なぜ???と疑問符が個人的にはたくさんつきます
毎年別な俳優を選ばなくてもブラピやG・クルーニーにしておけばいいのに。いや、デイモン君は好青年だと思いますよ、すごく。作品名:エリザベス:ゴールデン・エイジ
観賞日:3月5日
イギリスを統治する女王エリザベス(ケイト・ブランシェット)の前に、その治世を脅かすスペインの存在が大きく迫っていた。スペイン国王は策略を練り、彼女を英国もろとも葬りさろうとしていたのである。女王エリザベスにとって心なごむひとときは、侍女ベスとの他愛ないおしゃべりだった。ある日、そんな彼女の前に冒険家のローリー(クライヴ・オーウェン)が現れる。
オススメ度:★★★★☆
今日の英会話教室が「中止」になり、さてどうしようかと思ったとき、この映画のことを思い出しました。映画館で鑑賞しようか、ずっと悩んでいた作品だったのですが、たまたま時間ができたこともあり、足を運んできました。
オススメ度にあるとおり、作品にがっかりすることはありませんでしたが、かといって期待以上のものは感じませんでした。スペイン艦隊がどんなに勢いづいて押し寄せようとも、結局はエリザベス女王に軍配があがることは歴史上の事実としてわかっていたので、「水戸黄門」シリーズのように、安心して見られたせいもあるかと思います。
主演のケイト・ブランシェットは、圧巻です。私、彼女が女優として評価される理由のひとつには、間違いなく容姿に恵まれているせいがあると思ってます。どんな役柄でもピッタリくるような、あまり個性的過ぎない美貌とスタイルが、彼女の持ち前の演技力をちっとも邪魔していないんですよね。
共演のクライブ・オーウェンは「キング・アーサー」での主演が新鮮ですが、この俳優さん、私大好きですねぇ。とっても色っぽい。ひと目見てホレるタイプではないけれど、しばらく一緒にいたら目が離せなくなるような魅力があります。どこかでルー大柴さんに似ているという意見を目にしましたが、私は気にしませんよ!
こんなセリフが聞こえてきたよ!What would you have me do?
(私にどうしろと?)
We must act.
(今すぐ動かねば)
Fear creats fear.
(怖れは怖れをつくりだす)
That's enough!
(もう結構!)
He's rather handsome.
(彼って少しばかりハンサムね)
What are we waiting for?
(何をグズグズしているんだ!)
Who can I trust now?
(今、誰を信じればいい?)
You look well.
(元気そうですね)
Supper is ready!
(夕食ができてるよ!)
He interests me.
(彼、おもしろそうだわ)
Why should I tell you that?
(なぜ私があなたにそんなことを言う必要があるの?)
Pure, naked, fragile hope.
(純粋で、ありのままの、儚い望みです)
Go on.
(続けなさい)
Do not tease me.
(からかわないで)
Would you leave us for a moment?
(ちょっと2人だけにしてくれる?)
Seems to be a lonely life.
(寂しい人生のように思えるわ)
Sorry I didin't mean to disturb you.
(お邪魔するつもりはなかったんですが)
I can still remember the day you were born.
(お前が生まれた日のことを覚えているよ)
Since when are you so afraid?
(いつからそんなに怯えていらっしゃるのです?)
Law must have its way.
(法はゼッタイです)
I have something to tell you.
(お話しておかなければなりません)
Are you with child?
(妊娠しているの?)
We can't be defeated.
(負けるわけにはいきません)
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★私の 映画鑑賞メモ をご紹介しています。
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うさみんさん
Emi お気づきになられませんでしたか? う〜ん、残念!
私もDVDになったら観てみようかと思いますが、
あれはどうも「テープに原因」があるような気がして、
DVDになったら消えているような気がしないでもありません....。
アルファベット
うさみん 残念ながら私は気づかなかったです。
何か意味のある言葉だったのかもしれませんね。
DVDになったら確認してみようと思います。
当時の宮廷では、嫡子しか王位の継承が認められなかったから、なおかつ女性であり、その母親が国王の愛人だった(後日結婚はしたけどカトリック的には無効)エリザベスには厳しい意見が多かったのかもしれませんね。
うさみんさん
Emi ご覧になったんですね!
前作はもう10年前になるんでしたっけ!?
ひえ〜〜〜〜、なんだか恐ろしいものを感じます。
ボルタの場面で、前作のエリザベスの若き姿がちらっと出てましたよね♪
ありましたね!
そのときに、お気づきになられましたか??
スクリーンの右端に、Kから始まるようなアルファベットが
出てきたのを。私「あれ?」と思いながら、
でもそのまま流してしまったんですが、あの文字はいったい
なんだったんでしょうか。気になります。
エリザベスの出生について、あ〜だこ〜だというセリフも
多かったですね。そんなに嫡子が1番1番ということもないのに。
血統を引き合いに出されるのはツライです。
犬だって、人間だって。
セリフは一生懸命メモしてますが、帰宅して読めないミミズ文字も多く
ガッカリすることもしばしばです。
おかしいセリフがあったら、ぜひご教示ください。
私も見ました
うさみん Emiさん、こんにちは。
「ゴールデン・エイジ」、私も見ました。
10年まえに前作「エリザベス」を劇場で見て大変感銘を受けたので、続編が公開されるのを楽しみにしていました。
期待通りの仕上がりでよかったです。
ボルタの場面で、前作のエリザベスの若き姿がちらっと出てましたよね♪
前作で一躍世界に躍り出たケイト・ブランシェットのその後は、まさに「ゴルーデン・エイジ」でもありますよね。でも、あれだけ複雑そうな英語のセリフをこんなに聞き取れるEmiさんは凄い!
エンドロールでケイトともうひとりの女優さん(名前失念)にdialectの担当者名があったので、帰宅して辞書を引くと言葉の指導役の方のようでした。
オーストラリア出身のケイトの英国英語指導か、当時の宮廷言葉の指導役の方だと思いますが、ちゃんと細かく設定されて映画は作られてるんだな〜、と感心しました。
クライブ・オーエンのローリー卿もいい男でしたね〜。
こちらもケイトと同じく個別のメイク担当者の名前がクレジットされてましたが・・、でもいい男です(笑)
現在、欧米ではエリザベスの出生前の両親の結婚の経緯を描いた映画が公開中のようです。
こちらの日本公開も楽しみですが、こちらはちょっとおとなの恋愛の世界かも。。姉妹でひとりの既婚男性をねぇ・・。
http://www.sonypictures.com/movies/theotherboleyngirl/
Emi お気づきになられませんでしたか? う〜ん、残念!
私もDVDになったら観てみようかと思いますが、
あれはどうも「テープに原因」があるような気がして、
DVDになったら消えているような気がしないでもありません....。
アルファベット
うさみん 残念ながら私は気づかなかったです。
何か意味のある言葉だったのかもしれませんね。
DVDになったら確認してみようと思います。
当時の宮廷では、嫡子しか王位の継承が認められなかったから、なおかつ女性であり、その母親が国王の愛人だった(後日結婚はしたけどカトリック的には無効)エリザベスには厳しい意見が多かったのかもしれませんね。
うさみんさん
Emi ご覧になったんですね!
前作はもう10年前になるんでしたっけ!?
ひえ〜〜〜〜、なんだか恐ろしいものを感じます。
ボルタの場面で、前作のエリザベスの若き姿がちらっと出てましたよね♪
ありましたね!
そのときに、お気づきになられましたか??
スクリーンの右端に、Kから始まるようなアルファベットが
出てきたのを。私「あれ?」と思いながら、
でもそのまま流してしまったんですが、あの文字はいったい
なんだったんでしょうか。気になります。
エリザベスの出生について、あ〜だこ〜だというセリフも
多かったですね。そんなに嫡子が1番1番ということもないのに。
血統を引き合いに出されるのはツライです。
犬だって、人間だって。
セリフは一生懸命メモしてますが、帰宅して読めないミミズ文字も多く
ガッカリすることもしばしばです。
おかしいセリフがあったら、ぜひご教示ください。
私も見ました
うさみん Emiさん、こんにちは。
「ゴールデン・エイジ」、私も見ました。
10年まえに前作「エリザベス」を劇場で見て大変感銘を受けたので、続編が公開されるのを楽しみにしていました。
期待通りの仕上がりでよかったです。
ボルタの場面で、前作のエリザベスの若き姿がちらっと出てましたよね♪
前作で一躍世界に躍り出たケイト・ブランシェットのその後は、まさに「ゴルーデン・エイジ」でもありますよね。でも、あれだけ複雑そうな英語のセリフをこんなに聞き取れるEmiさんは凄い!
エンドロールでケイトともうひとりの女優さん(名前失念)にdialectの担当者名があったので、帰宅して辞書を引くと言葉の指導役の方のようでした。
オーストラリア出身のケイトの英国英語指導か、当時の宮廷言葉の指導役の方だと思いますが、ちゃんと細かく設定されて映画は作られてるんだな〜、と感心しました。
クライブ・オーエンのローリー卿もいい男でしたね〜。
こちらもケイトと同じく個別のメイク担当者の名前がクレジットされてましたが・・、でもいい男です(笑)
現在、欧米ではエリザベスの出生前の両親の結婚の経緯を描いた映画が公開中のようです。
こちらの日本公開も楽しみですが、こちらはちょっとおとなの恋愛の世界かも。。姉妹でひとりの既婚男性をねぇ・・。
http://www.sonypictures.com/movies/theotherboleyngirl/
![]() | リトル・チルドレン (2007/12/21) ケイト・ウィンスレット.パトリック・ウィルソン.ジェニファー・コネリー.ジャッキー・アール・ヘイリー 商品詳細を見る |
オススメ度:★★★☆☆
ずっと観たかった作品でした。「タイタニック」で知られるようになる前からファンだった英国出身のケイト・ウィンスレットが主演している作品だからです。と同時に、
ずっとレンタルできずにいた作品でした。この作品が「人間の欲望」や「主婦の不倫」などをテーマにしていることを知っていたので、鑑賞する前から気が重たくなっていたからです。

子ども連れで公園に集まり、近所のウワサ話に興じる主婦たち。距離感を感じていながらも、主人公のサラ(ケイト・ウィンスレット)は彼女達と時間を過ごしていました。

魅力的な若いパパが、子連れで公園に現われるようになってからというもの、受け入れがたい性癖をもつ夫や子どもにふりまわされる退屈な結婚生活を抜け出し、心のままに生きたいと刺激を求めるようになってしまうのですが.....。
ケイト・ウィンスレットは、この作品でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされました。確かに熱演しています。文字どおり、体当たりの演技です。でも私は、マスコミに注目された例のシーンよりも、ラストに近いある場面で、幼い娘にごめんなさいと謝る彼女の演技に胸をうたれました。思わず涙がでそうになりました。ケイトの演技は、いつも素敵です。
こんなセリフが楽しめますTell me about it.
(話してみてよ)
Same here.
(私も)
Don't be silly.
(バカ言わないで)
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mikiさん
Emi ハリポタでも、ここでも、mikiさんにお会いできて嬉しいです。
いつもコメントをありがとうございます。
ケイトファンでいらしたのですね♪
嬉しいな〜〜〜〜〜〜。クイルズもかなりキツかったですよね。
彼女は性を描く作品を選ぶことが多いので、観る方も
構えないといけません.......。
その点、ホリデイはいい!
いちおしの作品です。
私もなんです♪
miki 偶然なのですが実は私も、女優ではただ一人ケイト・ウィンスレットのファンです。
タイタニックからですけどね^^;
私は気に入った俳優や内容の良い物は何度も鑑賞するため手元に置きたい方で、ケイト・ウィンスレットが出演しているDVDは、ほとんどあります。
そして本当に偶然なのですがこのDVDはやっぱり少々気が引けて避けてましたが最近入手しました。........でもまだ見てせん;
ケイト・ウィンスレットの演技は役に的確に感情移入できて、なおかつ斬新なリアルさがあると思っていますので、この映画の場合ちょっと怯んでます;
クイルズも見るのに勇気を必要としましたが、違う感じで刺激が強そうで.......; けれどケイト・ウィンスレットの演技が見たいから意を決して見てみようかな.......本当に素晴らしい才能のある女優さんですよね。
あーーー今は仕事でした;
気付いたのですが追いつめられると、いつもより頻繁にEmiさんのところへ来ちゃうんですよね~~;
気持ちを入れ替えたくて来てるみたいですょ。って自分のことなのに表現が変ですが。
この映画を見る時にはEmiさんが抜粋してくれたセリフにも注目して楽しみたいと思います。
Emi ハリポタでも、ここでも、mikiさんにお会いできて嬉しいです。
いつもコメントをありがとうございます。
ケイトファンでいらしたのですね♪
嬉しいな〜〜〜〜〜〜。クイルズもかなりキツかったですよね。
彼女は性を描く作品を選ぶことが多いので、観る方も
構えないといけません.......。
その点、ホリデイはいい!
いちおしの作品です。
私もなんです♪
miki 偶然なのですが実は私も、女優ではただ一人ケイト・ウィンスレットのファンです。
タイタニックからですけどね^^;
私は気に入った俳優や内容の良い物は何度も鑑賞するため手元に置きたい方で、ケイト・ウィンスレットが出演しているDVDは、ほとんどあります。
そして本当に偶然なのですがこのDVDはやっぱり少々気が引けて避けてましたが最近入手しました。........でもまだ見てせん;
ケイト・ウィンスレットの演技は役に的確に感情移入できて、なおかつ斬新なリアルさがあると思っていますので、この映画の場合ちょっと怯んでます;
クイルズも見るのに勇気を必要としましたが、違う感じで刺激が強そうで.......; けれどケイト・ウィンスレットの演技が見たいから意を決して見てみようかな.......本当に素晴らしい才能のある女優さんですよね。
あーーー今は仕事でした;
気付いたのですが追いつめられると、いつもより頻繁にEmiさんのところへ来ちゃうんですよね~~;
気持ちを入れ替えたくて来てるみたいですょ。って自分のことなのに表現が変ですが。
この映画を見る時にはEmiさんが抜粋してくれたセリフにも注目して楽しみたいと思います。

作品名:ボーン・アルティメイタム
観賞日:11月14日
暗殺をためらったがために、銃弾を浴びて海に転落してしまったCIAの暗殺者ジェイソン・ボーン。過去の記憶を失ってしまった彼が、何者かに命を狙われながらも、知性と機転をいかして危険をかいくぐり、自らのアイデンティティを模索していくという大ヒット・シリーズの最終作。謎めいていたボーンの過去が、今やっと明らかになる!
オススメ度:★★★★☆
★がひとつ☆なのは、私が衝撃を受けた第1作目の「ボーン・アイデンティティ」と比較してしまったから。この作品では、とにかくボーンの「凄さ」に焦点があてられています。そりゃあ見事です。でも、こういうシリーズものって、役者の演技やアクションの迫力に関係なく、後半にくれば後半にくるだけ条件が厳しくなるような気がします。なぜって、観客が登場人物を知りすぎているから。ストーリー展開を予測してしまうから。謎が少なくなり、驚きが減るから。
第1作目の「ボーン・アイデンティティ」。
この作品では、観客は登場する若者(マット・デイモン)の性格も経歴も何も知りませんでした。すべてが謎に包まれています。ストーリーが進行するにつれ、彼が素晴らしい知性をもち、巧みに危険を回避する能力を秘めていることを見せられるんです。こういう設定って、あの「ダークエンジェル」や「ロング・キス・グッドナイト」に似ています。第1作目には、ジェイソンとマリーのラブストーリーも盛り込まれていて、演じるマット・デイモンのファンには魅力的な作品でもあります。
続く第2作、「ボーン・スプレマシー」。
この作品ではカーチェイスなどのアクションが話題になりました。マット自身もスタントに挑戦して、CIAとの対決ぶりは手に汗握る迫力です。第2作、第3作ともに、ボーンの恋の相手となる女性の登場は、マリー(フランカ・ポテンテ)以外にありません。ちらりと気になる設定が、第3作に見え隠れしたものの、ボーンは悲しいほど一途に、第2作で命を落としたマリーを思い続けています。
圧倒的な強さをもつ彼が、心の奥に弱さと純粋さを持ち続けている点が、このボーン3部作の魅力といえるんでしょうね。
いろいろ言いたいこと書いていますが、ぜひぜひ、この映画は劇場でご覧になってください。すばらしいアクション、すばらしいボーンの活躍が迫力たっぷりに楽しめます。
こんなセリフが聞こえてきたよ!What's your point, then?
(言いたいことは何だ?)
Let's keep looking him.
(ヤツを監視しておくんだ)
What connects the dot?
(接点はなんだ?)
She was shot when we were together in India.
(インドで一緒だったとき、彼女は撃たれて死んだ)
Is that all?
(それだけ?)
People, listen up!
(みんな、よく聞け!
Let's get to it.
(取り掛かろう)
I'm on it, sir.
(対応しています)
Tell me what's going on.
(何が起こっているのか教えてくれ)
You understand me?
(わかったか)
We have a situation.
(まずい事態です)
I'm buying.
(おごるよ)
Meaning?
(つまり?)
Past is past.
(過去は過去さ)
They are unconscious, but alive.
(意識はありませんが、生きています)
I thought this case was closed.
(この1件は終わったものと思ってたわ)
What's going on?
(どういうことだ?)
Tell me I'm unavailable.
(私は都合が悪いと伝えろ)
I think I know what he is looking for.
(彼が何を探しているか、わかる気がするわ)
Negative!
(いません!)
How did you get this number?
(どうやってこの番号を知った?)
Where are you now?
(きみは今どこにいる?)
I doubt that.
(それはどうかな)
How long do we have?
(あとどれくらいだ?)
Why did you pick me?
(なぜオレを選んだ?)
It doesn't matter.
(そんなのどうでもいい)
I'm no longer Jason Bourne.
(オレはもう、ジェイソン・ボーンじゃない)
Look at us.
(オレ達のザマを見ろ)
★聞き取りミスがあるかもしれません....。ご教示ください。
★私の 映画鑑賞メモ をご紹介しています。
【ライバルの勉強部屋】
英語学習者が集まるサイトです。楽習のヒントが、ここにあります。


作品名:ヘアスプレー
観賞日:10月23日
トレーシー(ニッキー・ブロンスキー)は、ダンスとオシャレが大好きな明るい女子高校生。ちょっと大柄な体型だけど、コンプレックスを感じることなく毎日の生活を楽しんでいる。彼女が夢中になっているのは、人気テレビ番組「コーニー・コリンズ・ショー」だ。いつかダンサーになりたいと密かに夢を抱いていた彼女の耳に、番組レギュラーダンサーの新メンバー募集の話が飛び込んだ! 期待に胸をふくらませ、授業をさぼってオーディションに参加する彼女だったが....。
オススメ度:★★★★☆
とにかく元気が出ます。明るく、楽しい映画です。
この作品が公開される前、話題の中心だったのは、なんといってもジョン・ドラボルタの女装でした。ヒロインの母親エドナを演じているのですが、彼の女装は.....ちょっと不気味です。個人的には、どうしてトラボルタをムリヤリ女装させなければいけなかったのかが疑問だったのですが、これも話題性や意外性をねらってのことなんでしょうね。俳優さんが女装する作品は、他にもいろいろありますが、このジョン・トラボルタは異色中の異色じゃないかと思います。化けてるのが、見え見えなんだもの。
1977年に公開された出世作「サタデー・ナイト・フィーバー」以来、ジョン・トラボルタはイメージの定着をおそれ、ミュージカル作品を避け続けていたという噂があります。この作品は女装という挑戦が魅力的でオファーを受けたのだそうですが、彼の(スカート姿での)華麗なステップには時代のギャップを感じませんでした。大きなお尻をフリフリしながら、旦那さん役のクリストファー・ウォーケンと踊る洗濯場でのシーンは見事です(ある意味)。
批評の中には、ドリームガールズより良かったという声もあるそうです。確かに、黒人の司会者を演じたクイーン・ラティファの歌声は涙がでそうなくらい胸に響いて圧巻ですし、「ハイスクール・ミュージカル」で人気を博したザック・エフロンのキュートさは光っています。意地悪な美人ディレクターをミシェル・ファイファーが演じていることに、私は途中まで気づきませんでした! 彼女、歌も踊りもできるんですね〜〜〜。
1960年代の人種差別社会を表すダークな部分と、ひたすら前向きで「クール」でいることを良しとするカッコよさが前面にでていて、見終わった後にスカッとするような作品でした。登場人物み〜んな歌がうまいので、耳の保養にもなること請け合いです。
こんなセリフが聞こえてきたよ!What am I supposed to do?
(私どうすればいいの?)
Out of my way!
(どいて!)
Didn't I say that?
(私、そう言いませんでした?)
I can dance so much better than her.
(あの子より私の方が、うんと上手に踊れるわ)
She didin't know anything.
(彼女は何もわかってない)
Then, go for it.
(それなら、やってみなさい)
You follow your dream.
(夢を追いかけなさい)
Not a chance.
(ダメダメ)
You may go.
(もう行ってよろしい)
It should have been.
(そうなるべきだったんだ)
Imagine....my daughter....regular....at last!
(想像してみて....私たちの娘が....レギュラーに....とうとう!)
Speak for yourself.
(勝手に言ってな)
Fix it.
(なんとかしろ)
Don't make me do this.
(私にそんな事させないで)
You're on your way.
(後戻りできないわよ)
Is this your older sister?
(こちらは、お姉さんですか?)
Oh, my!
(あら、まあ♪)
Don't you dare!
(そんなこと!)
Don't listen to her words what she said.
(彼女の言ったことなんて気にしちゃダメ)
You don't have to do that.
(そんな事しなくてよかったのに)
You got that right.
(まさにおっしゃるとおり)
Mom can take care of everything.
(ママにすべて任せなさい)
You've got me.
(参った)
Tempting, but....
(興味はあるけど...)
My husband accidentally suffocated.
(主人は事故で窒息死しましたの)
That's my shot.
(チャンスだ)
How could she go that far?
(どうして彼女はあんなに出すぎた真似を?)
You're timeless to me.
(あなたは永遠の恋人)
I can handle this.
(私に任せて)
★聞き取りミスがあるかもしれません....。ご教示ください。
★私の 映画鑑賞メモ をご紹介しています。
【ライバルの勉強部屋】
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Erikaさん
Emi クイーン・ラティファを、私は初めて知りました。
彼女の歌声や存在感だけでも、この作品は見る価値ありだと思います。
彼女、かなり背が高いですよね!
オーラが出ていて、この作品の役柄にもピッタリ合ってました。
Fame も Hair も知りません〜〜〜〜。
よ〜し、今度はこの2巻で記事を書きますかっ!
ご紹介くださって、ありがとうございます!
Erika こんばんは!
いいなぁ、ヘアスプレー、私も是非見たいと思っているんですが、無理っぽいです・・・。これまでも見たい映画がわんさかあったんですが、すべて見送りです。DVDで見られるのはわかっているんですが、絶対、映画館の大画面で見なくちゃ!という映画はあるんですよね。ヘアスプレーもそのひとつ。
クイーンラティファ、大好きな女優さんです。
名作 Hair と、Fame はごらんになったことはありますか?なければ、ぜひ!すでに二つとも、古典になりつつあるのかしら。特に、Hair は音楽がすばらしいです。
さやのさん
Emi いえいえ、この映画メモがあるからなせる技です。
http://englishtime.blog20.fc2.com/blog-entry-823.html
日本映画でも、セリフを覚えて変えるのは難しいですよね。
「セーラー服と機関銃」の「カイカーン」や
「金田一少年の事件簿」の「じっちゃんの名にかけて」
くらいの名ゼリフくらいしか記憶できないです。
ぜひノートを映画館のお供に♪
病みつきになりますよ!
izumiさん
Emi え〜〜〜、そうだったんですか!
男優さんが演じると決まっていたんですね、お母さん役。
だったら納得できます。
トラボルタ、名演技でしたよ〜〜〜〜。
映画館で観られないのは残念ですが、ぜひDVDで
楽しんでみてください。
とにかく歌がみんな上手いです。
cappuccinoさん
Emi ご覧になりましたか? 感想楽しみにしています。
映画のセリフを覚えているのは、メモを持っていって
いちいち書き留めているからなんです。
じゃないと、す〜ぐ忘れてしまいます。
せっかくブログを書いているので、少しでも英語学習に
なればと、毎回ミミズ文字でメモしているんですよ。
S から始まる言葉.....う〜ん、なんでしょうね!
Super!
Superb!
Splendid!
気になりますね〜〜〜。
Rosyさん
Emi 私、評判がいいのを知らなくて、トラボルタの女装というだけで「や〜めた」と思っていました。見に行って正解でした! なんといっても、音楽(歌)が素晴らしいのです。
後で聞いてビックリしたのですが、ヒロイン役の女の子は、アイスクリーム店でバイトしていた一般の女性で、演技経験もまったくなかったのだとか! それにしては実に堂々とした演技だったと思います。
「グリース」もありましたね、そういえば! 見たことはないのですが、聞いたことあります。役者として実際に歌えて踊れるのは強みですね!
Emiさん、すごい!
さやの この映画、最近見た中ではトップ5にはいるくらい好きです
俳優さんはどの方もとってもかっこよかったです!
特にザックは本当に60年代ファッションが似合ってました。(いや、ザックだけじゃないですけど・・・)
Emiさんがちゃんとせりふを覚えているのは感心しました。
見てるときには「へぇ〜、そう言うんだ」と思っても、記憶は流れ去り・・・。
あっ!でもひとつだけ、You're timeless to me
というせりふはなるほど〜と思って覚えてました!
Emiさんの集中力を見習わないとな〜。
見たいっ!
izumi 私も見たいんですが、今日調べたら近くの映画館で
幼稚園の時間帯にやっている回が明後日で終わりそう・・・
もう無理かな(涙)。
新聞の映画評によると、88年のオリジナル版も
2002年のブロードウェー版も、母親役は
代々大男が演じるそうで、トラボルタのことは
好意的に書いてありましたよ。
cappuccino こんばんは!cappuccinoです。
早速「ヘアスプレー」の記事がupされてあって、フムフムと拝見させてもらいましたぁ(^-^)私も今日観てきたんです!楽しく、まさに「元気がでる」映画でしたね☆クィーン・ラティファのソウルフルな歌声もよかったです。私もそのうち感想をupしたいと思っています。
それにしても、Emiさん、よく映画のセリフを覚えてみえますね〜。感心しましたぁ。私も1つ、確かお父さんのセリフで、何かを褒めて言った一言の中に気になった単語がありましたが、映画館を出る頃にはすっかり忘れていました。確かsで始まるような・・・。またDVDが出たら確認しようかな??
またいろいろな映画の感想を楽しみにしてまーす(^-^)
Rosy この映画、評判がいいですね。主役の女の子は選ばれてラッキーですね。笑顔がキュートで好感が持てます。トラボルタはもう女装しなくても全盛期からあのルックスが苦手です
この女装したトラボルタ、私の知り合いの女性にそっくりなんです!!女装がみえみえなのは「トッツィ」ダスティン・ホフマン、「ミセス・ダウト」のロビン・ウィリアムスなんかもそうですよね。
私は見てないんですが、ミシェルはトラボルタがオリビア・ニュートン・ジョンと共演した「グリース」の続編で歌っているんですよね。「ファビュラス・ベイカー・ボーイズ」って作品でも。ってことは吹き替えではなく本人がきちんと歌っているんですね。
Emi クイーン・ラティファを、私は初めて知りました。
彼女の歌声や存在感だけでも、この作品は見る価値ありだと思います。
彼女、かなり背が高いですよね!
オーラが出ていて、この作品の役柄にもピッタリ合ってました。
Fame も Hair も知りません〜〜〜〜。
よ〜し、今度はこの2巻で記事を書きますかっ!
ご紹介くださって、ありがとうございます!
Erika こんばんは!
いいなぁ、ヘアスプレー、私も是非見たいと思っているんですが、無理っぽいです・・・。これまでも見たい映画がわんさかあったんですが、すべて見送りです。DVDで見られるのはわかっているんですが、絶対、映画館の大画面で見なくちゃ!という映画はあるんですよね。ヘアスプレーもそのひとつ。
クイーンラティファ、大好きな女優さんです。
名作 Hair と、Fame はごらんになったことはありますか?なければ、ぜひ!すでに二つとも、古典になりつつあるのかしら。特に、Hair は音楽がすばらしいです。
さやのさん
Emi いえいえ、この映画メモがあるからなせる技です。
http://englishtime.blog20.fc2.com/blog-entry-823.html
日本映画でも、セリフを覚えて変えるのは難しいですよね。
「セーラー服と機関銃」の「カイカーン」や
「金田一少年の事件簿」の「じっちゃんの名にかけて」
くらいの名ゼリフくらいしか記憶できないです。
ぜひノートを映画館のお供に♪
病みつきになりますよ!
izumiさん
Emi え〜〜〜、そうだったんですか!
男優さんが演じると決まっていたんですね、お母さん役。
だったら納得できます。
トラボルタ、名演技でしたよ〜〜〜〜。
映画館で観られないのは残念ですが、ぜひDVDで
楽しんでみてください。
とにかく歌がみんな上手いです。
cappuccinoさん
Emi ご覧になりましたか? 感想楽しみにしています。
映画のセリフを覚えているのは、メモを持っていって
いちいち書き留めているからなんです。
じゃないと、す〜ぐ忘れてしまいます。
せっかくブログを書いているので、少しでも英語学習に
なればと、毎回ミミズ文字でメモしているんですよ。
S から始まる言葉.....う〜ん、なんでしょうね!
Super!
Superb!
Splendid!
気になりますね〜〜〜。
Rosyさん
Emi 私、評判がいいのを知らなくて、トラボルタの女装というだけで「や〜めた」と思っていました。見に行って正解でした! なんといっても、音楽(歌)が素晴らしいのです。
後で聞いてビックリしたのですが、ヒロイン役の女の子は、アイスクリーム店でバイトしていた一般の女性で、演技経験もまったくなかったのだとか! それにしては実に堂々とした演技だったと思います。
「グリース」もありましたね、そういえば! 見たことはないのですが、聞いたことあります。役者として実際に歌えて踊れるのは強みですね!
Emiさん、すごい!
さやの この映画、最近見た中ではトップ5にはいるくらい好きです

俳優さんはどの方もとってもかっこよかったです!
特にザックは本当に60年代ファッションが似合ってました。(いや、ザックだけじゃないですけど・・・)
Emiさんがちゃんとせりふを覚えているのは感心しました。
見てるときには「へぇ〜、そう言うんだ」と思っても、記憶は流れ去り・・・。
あっ!でもひとつだけ、You're timeless to me
というせりふはなるほど〜と思って覚えてました!Emiさんの集中力を見習わないとな〜。
見たいっ!
izumi 私も見たいんですが、今日調べたら近くの映画館で
幼稚園の時間帯にやっている回が明後日で終わりそう・・・
もう無理かな(涙)。
新聞の映画評によると、88年のオリジナル版も
2002年のブロードウェー版も、母親役は
代々大男が演じるそうで、トラボルタのことは
好意的に書いてありましたよ。
cappuccino こんばんは!cappuccinoです。
早速「ヘアスプレー」の記事がupされてあって、フムフムと拝見させてもらいましたぁ(^-^)私も今日観てきたんです!楽しく、まさに「元気がでる」映画でしたね☆クィーン・ラティファのソウルフルな歌声もよかったです。私もそのうち感想をupしたいと思っています。
それにしても、Emiさん、よく映画のセリフを覚えてみえますね〜。感心しましたぁ。私も1つ、確かお父さんのセリフで、何かを褒めて言った一言の中に気になった単語がありましたが、映画館を出る頃にはすっかり忘れていました。確かsで始まるような・・・。またDVDが出たら確認しようかな??
またいろいろな映画の感想を楽しみにしてまーす(^-^)
Rosy この映画、評判がいいですね。主役の女の子は選ばれてラッキーですね。笑顔がキュートで好感が持てます。トラボルタはもう女装しなくても全盛期からあのルックスが苦手です

この女装したトラボルタ、私の知り合いの女性にそっくりなんです!!女装がみえみえなのは「トッツィ」ダスティン・ホフマン、「ミセス・ダウト」のロビン・ウィリアムスなんかもそうですよね。
私は見てないんですが、ミシェルはトラボルタがオリビア・ニュートン・ジョンと共演した「グリース」の続編で歌っているんですよね。「ファビュラス・ベイカー・ボーイズ」って作品でも。ってことは吹き替えではなく本人がきちんと歌っているんですね。

作品名:幸せのレシピ
観賞日:10月1日
高級レストランでキャリアを積むケイト(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)は、自他ともに認める人気シェフ。料理に関しては特に融通のきかない堅物で、客の舌より自分の腕を信じる偏屈者だ。店長の勧めもあって、セラピーに通ったりなんかしている。ある日、ケイトの姉が交通事故で亡くなってしまう。姪のゾーイを引き取ることになったものの、子育てなど無縁だったケイトは、四苦八苦するばかり。しかも、ちょっとの間ならと休暇をとっていた間に、陽気な料理長ニックが雇われていて....。
オススメ度:★★☆☆☆
辛口です。
映画評論を見ると、かなりいい評価が出ています。でも....私には。
主演のキャサリン・ゼタ・ジョーンズは、スピルバーグ監督が彼女に目をつけるきっかけになった英国TVドラマ「タイタニック」に主演していた時から大好きで、「怪傑ゾロ」も「ターミナル」も、ほとんどすべての作品を見てきました。今作品でも、相変わらず美しく優雅な彼女をじっくり眺めていられますし、演技も申し分ありません。ですが、ストーリーがねぇ....ちょっと退屈だったんです。
ドイツ映画「マーサの幸せレシピ」のリメイク版(また?)だそうですが、私はオリジナルの作品は観ていません。ストーリーは、ほぼ同じという評論をちらっと見たのですが、どうせリメイクするんなら、キャスティングだけでなく、もう少しハリウッドっぽさを出してもよかったんじゃないかなと思いました。不満な点は、次の3つ。
1) インパクトが弱いケイトの葛藤
姪っこが料理を食べてくれなかったり、夜はレストランに連れていく羽目になったりと、それなりに慌てふためくんですが、さら〜っとうまく対応できちゃっているんですよね。2児の母でもあるキャサリンだからか、子ども慣れしてる感じが出てましたし....。もう少し独身女としてドタバタしてくれてもいいのにな、なんて思いました。姪っこに八つ当たりしてみたり、それでド〜ンと落ち込んでみたりとか。
2) 大人っぽすぎのゾーイ
何歳の設定だったか忘れましたが、母親を突然の交通事故で失った子どもなんだし、もう少し心に傷を負っていてもよさそうな気がしました。ご飯が食べれなくなったと言っても、それは悲しみが原因というより、ケイトの出すメニューが原因のようだったですし...。難しい年頃の割に、あまりにも新しい生活にすんなり溶け込んでしまって、現実味が感じられなかったのは私だけでしょうか。
3) はっきりしない副料理長
とてもいいキャラクターでした。性格もいいし、料理の腕もピカイチ。だけど、あまりにも男としてハングリー精神がない...。それほどケイトのことが好きだったのかな? そもそも、「いい料理長」ということくらいしか知らなかったはずのケイトのことを、なぜ愛するようになったのかがイマイチ説明不足。「きれいだから惚れたの?」なんて思ってしまった。
(以下ネタバレになりますが)最後の最後、自分のお店がもてるようになって、「ありがとう。きみのお陰だ」なんて言って去っておきながら、あっさりその夢を捨てちゃうんだもの。....ん? もしかしたら、ラストに出てくるレストランは、彼が手に入れたお店だったのかな??? だとしたら、また彼に対する評価がちょっと変わってくるけれど....。
まぁ、いろいろ言いたいこと書いてしまいましたが、映画館で観て損はありません。美味しそうなレシピがたくさん出てきますし、ゾーイ役の女の子の演技にはホロリとさせられます。
こんなセリフが聞こえてきたよ!Go on.
(続けて)
Would you mind if I change the subject for a moment?
(ちょっと話題をかえても構いませんか?)
I can handle this.
(私に任せて)
I do have other interests.
(もちろん、他にも関心事はありますわ)
Pick up!
(急いで!)
I want you to take days off.
(休暇をとりなさい)
Who do you think you are?
(あなた、いったい誰よ!)
That's the point.
(そこが問題なんだ)
Did your father take over cooking?
(お父さんが料理を引き継いだのか?)
Can I ask you something?
(ちょっと聞いていい?)
Do I have a choice?
(答えなきゃならないんでしょ)
Why are you so mad at me?
(なんで、そんなに俺に怒ってるんだ?)
You want me to stay.
(俺にいてほしいんだな)
Your big fan is dying to see you.
(あなたの大ファンが会いたがっているわ)
Allow me.
(僕にやらせて)
Who cares!
(かまわないわ!)
Can I ask you favor?
(お願いしてもいい?)
What's the story?
(どういうこと?)
This place is my life.
(このキッチンは私の命よ)
It's a part of your life.
(きみの命の一部なだけさ)
Oh, and for the record, I did turn it down.
(ああ、それから言っとくが、俺は断ったからな)
I'm a people person.
(私って社交的なんです)
I couldn't do without you.
(きみなしではやっていけない)
You know betther than anyone.
(きみが一番よくわかってるさ)
★聞き取りミスがあるかもしれません....。ご教示ください。
★私の 映画鑑賞メモ をご紹介しています。
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英語学習者が集まるサイトです。楽習のヒントが、ここにあります。

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ayaさん
Emi はじめまして!
私のつたない記事が参考になりましたら、こんなに嬉しいことは
ありません。
私も無類の映画スキで、映画があったから英語に夢中になれました。
今は春休みで映画館にはとても行けませんが、
落ち着いたら新作をどんどん鑑賞したいと思っています。
引き続き記事を楽しんでいただけたら嬉しいです。
間違いがあると思うので、ご指摘のほどよろしくお願いいたします!
aya はじめまして、aya と申します。
I'm a people person. って何の映画のセリフで聞いたのだったかな〜と検索していたら、こちらのサイトに辿り着きました。おかげ様で、スッキリしました。
ありがとうございました〜。
映画好きの私にとって、とても興味深い記事の数々。
今後も時々お邪魔させていただこうと思います。
よろしくお願いします。
タケボールさん
Emi コメントありがとうございます!
ラストは、ちょっと後味も悪かったですよね....。
タメボールさんのおっしゃるとおり、あんな辞め方はないだろぉと
思ってしまいました。ちょっとひどすぎ。
キャサリンが演じていたから、冷たく感じたのか、
もっとおおらかなイメージの女優さんだったら、
「いいぞ、いいぞ!」と思ったのかも。
Would you mind ...? の質問って、どう返答すべきか
迷ってしまいませんか?
mind を「気にする」で覚えてしまえばいいんですけどね^^;
Would you mind〜?の返答...
タケボール 始めまして、タケボールと申します。幸せのレシピ」、今日見てきました。自分的には、高級レストランの料理長という地位を蹴ってしまうラストの場面はちょっとビミョーかな?と思ってしまいました。
「Would you mind changing the
subject?」の返答は「No.」だけでも一応通じるんですね。私も以前、ヨーロッパに出張した時に、「Would you mind changing the seat?」と言われて席を交換したことがあります。
えいごママさん
Emi コメント、ありがとうございます!
メモについては、記事(のお尻の方)にご紹介しました。
とってもバッチイ文字で殴り書きしているんですよ。
でも、こうやって映画鑑賞するのが楽しくてたまりません。
ただ観ているだけだと、セリフって忘れてしまいますものね。
私など、昨夜どんな夕食を作ったのかさえ、すぐに思い出せない
状態なのですから、メモは必須です。
シンさん
Emi コメント、ありがとうございます!
私も今は何とか英語で限られたセリフを楽しむことが
できるようになりましたが、8年前まではまったくと
言っていいほど英語がチンプンカンプンでした。
続けていれば、岩(のような頭)にも穴があくんだなと
今はそんな風に思っています。
連さん
Emi コメント、ありがとうございます!
キャサリンの皺....仕方ないかもです
彼女は私と同い年なんです、確か。
カメラでアップになると、こんな感じになるのか〜と
ちょっとしんみりしちゃいました。
この作品のヒロインになりきるため、キャサリンは
あえてお化粧でばっちり「美人」にならなかったと
評論で読んだことがあるのですが、それでもきれいでしたよね!
セリフの聞き取りについては、油断大敵です!
あちこち間違いがあるかも.....!!
Rosyさん
Emi 言いたいことを言ってしまいましたが、それもこれも
キャサリン大好きだからなんです...(キャサリン許して)。
フレーズは、この作品とても聞き取りやすかったですね!
でも、さすがに長〜いセリフはパスしてます^^;
記憶力に限界があるので....。
はじめまして
えいごママ 履歴から来ました。
ご訪問、どうもありがとうございました。
キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、相変わらず
綺麗ですね〜。
Emiさんのレビューを読ませていただいて、
すごく納得しました。
ハリウッド映画にありがちなストーリーですね〜。
この台詞全部覚えていたのですか?
すごいですね。
メモするのでも、すごい量ですね。
感心しました。
見習猫シンΨ 英語がわかるってかっこいいよね……。
尊敬します。
ネットでも英語サイトが多いため
よめればかなり重宝するんでしょうが・・・・・・
シンはもう諦めています(汗
応援とファブィはしていきます!
ファブィ!!
蓮 はじめまして。
私も「幸せのレシピ」観に行きましたが、確かにあまり良くありませんでしたね。
仰るとおり登場人物のキャラ設定・ポジションもいまいちでしたが、私的にはカメラマンが酷いかと・・・。キャサリンの皺がっ・・・!もう少し何とかならなかったんですかねぇ・・・。
それにしても、Emi様の聞き取り能力には感服致します(何時代の人間だ)!
私はその中でも聞き取れてないところがあるので、指摘などは出来ませんが、合っているのではないでしょうか。凄いです!!
Rosy なるほど。ご不満な点、納得しました
でも、こんなにも聞き取れたフレーズをきちんと覚えておられるのは脅威的です!確かに英語自体は聞き取りやすいものでしたけど。
Emi はじめまして!
私のつたない記事が参考になりましたら、こんなに嬉しいことは
ありません。
私も無類の映画スキで、映画があったから英語に夢中になれました。
今は春休みで映画館にはとても行けませんが、
落ち着いたら新作をどんどん鑑賞したいと思っています。
引き続き記事を楽しんでいただけたら嬉しいです。
間違いがあると思うので、ご指摘のほどよろしくお願いいたします!
aya はじめまして、aya と申します。
I'm a people person. って何の映画のセリフで聞いたのだったかな〜と検索していたら、こちらのサイトに辿り着きました。おかげ様で、スッキリしました。
ありがとうございました〜。
映画好きの私にとって、とても興味深い記事の数々。
今後も時々お邪魔させていただこうと思います。
よろしくお願いします。
タケボールさん
Emi コメントありがとうございます!
ラストは、ちょっと後味も悪かったですよね....。
タメボールさんのおっしゃるとおり、あんな辞め方はないだろぉと
思ってしまいました。ちょっとひどすぎ。
キャサリンが演じていたから、冷たく感じたのか、
もっとおおらかなイメージの女優さんだったら、
「いいぞ、いいぞ!」と思ったのかも。
Would you mind ...? の質問って、どう返答すべきか
迷ってしまいませんか?
mind を「気にする」で覚えてしまえばいいんですけどね^^;
Would you mind〜?の返答...
タケボール 始めまして、タケボールと申します。幸せのレシピ」、今日見てきました。自分的には、高級レストランの料理長という地位を蹴ってしまうラストの場面はちょっとビミョーかな?と思ってしまいました。
「Would you mind changing the
subject?」の返答は「No.」だけでも一応通じるんですね。私も以前、ヨーロッパに出張した時に、「Would you mind changing the seat?」と言われて席を交換したことがあります。
えいごママさん
Emi コメント、ありがとうございます!
メモについては、記事(のお尻の方)にご紹介しました。
とってもバッチイ文字で殴り書きしているんですよ。
でも、こうやって映画鑑賞するのが楽しくてたまりません。
ただ観ているだけだと、セリフって忘れてしまいますものね。
私など、昨夜どんな夕食を作ったのかさえ、すぐに思い出せない
状態なのですから、メモは必須です。
シンさん
Emi コメント、ありがとうございます!
私も今は何とか英語で限られたセリフを楽しむことが
できるようになりましたが、8年前まではまったくと
言っていいほど英語がチンプンカンプンでした。
続けていれば、岩(のような頭)にも穴があくんだなと
今はそんな風に思っています。
連さん
Emi コメント、ありがとうございます!
キャサリンの皺....仕方ないかもです

彼女は私と同い年なんです、確か。
カメラでアップになると、こんな感じになるのか〜と
ちょっとしんみりしちゃいました。
この作品のヒロインになりきるため、キャサリンは
あえてお化粧でばっちり「美人」にならなかったと
評論で読んだことがあるのですが、それでもきれいでしたよね!
セリフの聞き取りについては、油断大敵です!
あちこち間違いがあるかも.....!!
Rosyさん
Emi 言いたいことを言ってしまいましたが、それもこれも
キャサリン大好きだからなんです...(キャサリン許して)。
フレーズは、この作品とても聞き取りやすかったですね!
でも、さすがに長〜いセリフはパスしてます^^;
記憶力に限界があるので....。
はじめまして
えいごママ 履歴から来ました。
ご訪問、どうもありがとうございました。
キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、相変わらず
綺麗ですね〜。
Emiさんのレビューを読ませていただいて、
すごく納得しました。
ハリウッド映画にありがちなストーリーですね〜。
この台詞全部覚えていたのですか?
すごいですね。
メモするのでも、すごい量ですね。
感心しました。
見習猫シンΨ 英語がわかるってかっこいいよね……。
尊敬します。
ネットでも英語サイトが多いため
よめればかなり重宝するんでしょうが・・・・・・
シンはもう諦めています(汗
応援とファブィはしていきます!
ファブィ!!
蓮 はじめまして。
私も「幸せのレシピ」観に行きましたが、確かにあまり良くありませんでしたね。
仰るとおり登場人物のキャラ設定・ポジションもいまいちでしたが、私的にはカメラマンが酷いかと・・・。キャサリンの皺がっ・・・!もう少し何とかならなかったんですかねぇ・・・。
それにしても、Emi様の聞き取り能力には感服致します(何時代の人間だ)!
私はその中でも聞き取れてないところがあるので、指摘などは出来ませんが、合っているのではないでしょうか。凄いです!!
Rosy なるほど。ご不満な点、納得しました

でも、こんなにも聞き取れたフレーズをきちんと覚えておられるのは脅威的です!確かに英語自体は聞き取りやすいものでしたけど。







