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職場に娘と息子を (4)



悲しいことに、(3)の放送を誤って消してしまいました。
日曜日に聴くはずだったのが、なんやかんやで聴きそこねてしまい、
はっと思い出したのが放送終了後30分...。
ネット配信があるので、今のNHK語学講座は本当に助かります。
忘れずに聴かないようにしないと。





怪しいリスニング力をなんとかしたくて、
松下クリスさんの英語解説をディクテーションしています。
聞き取りミスの訂正は、川本佐奈恵さんのメルマガ発行まで待ちます...。


Daughters and Sons at the Workplace (4)


This time you'll hear a few of Hughes name jobs in the health-care field that are getting attention because of the rapidly aging population More content while Kinkaid brings up the demand for education not only for kids but also for adults who want to boost their career prospects. The group talks about other growing career fields.


general practice
Sometimes they're also known as family doctors.

go back to school
It's quite easy and it's quite common also for adults in the U.S. to go back to school. Some of them may be going to get their first college degree. They have some experience and realize they won't be promoted very far unless they're getting a college degree. Some of them already have a college degree and want a higher degree. And there are also (ex...?) a actually quite a few people who may be retired a little bit early and then they go back to school to start a completely new and different second career. Finally, there are also a lot of people who go back to school just for enrichment. They've may never done earn a degree but they study all kinds of things, so they just like to know a lot more about.

hydrologists
A hydrologist is a person who specializes in water: how water is used, how it's cleaned, how it's recycled we can recycle it. All kinds of topics related to water. "Hydro-" or "hydr-"is a prefix that usually means water or liquid. Some other words using "hydro-", for example, are "hydroelectric power," the that's building dams using water to keep generate electricity. "Hydrodynamics" refers to liquids generally how they act physically, it's not only water. And also there is "hydrant" which is a kind of attack a tap from the water mains the fire in apartments that fire departments use when they fight fires or anyone else who needs to tap that a large amount of water.

a tap が attack に聞こえていたとは!



【後記】
川本佐奈恵さんのメルマガ NHKビジネス英語を120%利用をチェック! で、訂正しました。


【こちらもチェック】
★ラジ子さんのブログ NHKラジオ/英語復習帳
★新井さんのサイト 英語征服
★ラプさんのNHK英会話で英語を学ぶサイト お散歩英語
★本多さんのHP NHKラジオ 実践ビジネス英語で英語をマスターしよう!


【ライバルの勉強部屋】
 英語学習者が集まるサイトです。楽習のヒントが、ここにあります。
 にほんブログ村 英語ブログへ ファイブ ブログランキング みんなの英会話奮闘記 人気ブログランキング【ブログの殿堂】

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Comment

Emi  

ROSYさん

> こんにちは。クリスさんの解説がすべてテキストに載っていればイライラも解消されるんですが・・・。

本当に! でも私、もしかしたらディクテーションしてブログに載せるなんてことはしないかもしれませんv-35

>Emiさんもここで質問するよりもネイティブの先生に音源を聞いてもらって直してもらったほうが、正しい答えがわかってホッとするんじゃないでしょうか。

そうなんですよね...。でも、完璧な答えを求めてここに書いているというより、自分の耳の状態を記録しておきたいという気持ちの方が、実はちょっと強いのです。クリスさんの解説は、川本佐奈恵さんのメルマガやHPで確認できますが、ついつい上級者の方の「答え」に頼ってしまって、かえっていい加減なディクテーションになってしまっていました。

> >This time you'll hear a few of named? jobs
> ここはThis time you'll hear Hughes name jobs「(ビニエットに出てくる)ヒューズが仕事(職業)を挙げる(name)のを耳にするでしょうということでは?hear +人+動詞

なるほど!!!

> >More content brings up
> これは上の文章に続くものですが、Emiさんのと全然違ってしまうけれど、While Kinkaid brings upに聞こえます。キンケードって出てくるでしょ?最初の単語がほとんど飲み込まれて発音されないのでwellにも聞こえますが、「ヒューズが~するのを耳にするでしょう。その一方でキンケードは~について話題にする」ということだと思いました。

While が More に!? 聴きなおしてみます!
私のディクテーションは、意味を成さないのです。。。

> >It's quite easy and it's quite common also for adults in the U.S
> 二番目のit'sはないかも??

最初、it's は抜かしてました。でも、なんか、ここでクリスさん言われている感じがして...。後で付け足しちゃいました。

> >And there are also (ex...?) a quite few people
>
> And there are also ( actually quite a few...a が真ん中にきて「かなりの数の」と言っています)

actually かぁ。ex と聞こえて、後がおろおろ。。。

> >They've never done(?) the degree
> これはThey (may never earn a degree)に聞こえました。

私も最初 earn に聞こえたんです。
でも、degree に earn って使えるのかしらと。
辞書を調べたら、do がセットになった例文があったので、これだったのかもと逃げちゃいました。
 
> how we can recycle it どのようにしてリサイクルできるか・・・you canにも聞こえたりしますが。弱い音なので不明。

recycle のあとには、it が確かに聞こえていました。
私のディクは、逃げてます。

> >the building dam using water to keep generate electricity
> ちょっとわかんないですけど
> (that's) building dams(and) using water(waterの前に何か聞こえるんですがわからないです。theがつくことは文法的にありえるんでしょうか)to generate electricity. keepはいらないと思います。

私も、ここはお手上げです。
20回くらい聴いたんですが、わかりませんでした。

>CNN English Expressみたいな、あとでトランスクリプトが見られるものを教材にしてはどうでしょう。

Rosyさんのおっしゃるとおりなんです。
スクリプトがないと、意味がないかもしれない。でも、なんといっても、楽しいんです♪ スクリプトがある教材、実はCNNで試したこともあるんですが、それだとこうしてブログに書いて、読んでくださる方と一緒にあ~でもないこ~でもないなんて言えないですよね...。もちろん、このRosyさんのコメントもなかったわけです。それにしても、本当にお久しぶりです。お元気でしたか!
ちょっと心配していました。
体調を崩しておられたのではないかと。
ネイティブに聴いてみようという気は、ありません...(ごめんなさい)。だって、ネイティブに、音を確認してもらわないといけないでしょう? サークルに来てくれるゲストもそうですが、「そんな細かいこと気にしない」って言われそう。私は好きでやってるんですが、効率の悪さや細かい性格を、いつも指摘されてしまうのです。
答えがないのに、ディクテーションするのは意味がないかもしれません。
でも、ラジオ講座は毎日のことなので、モチベーションを維持できるんです(私の場合)。
CNNの教材はとてもいいのですが、私はついついサボってしまって。
このブログに載せようと思うと、そのサボリ癖もなんとかできそうです。

2009/04/23 (Thu) 19:01 | EDIT | REPLY |  

Rosy  

NoTitle

こんにちは。クリスさんの解説がすべてテキストに載っていればイライラも解消されるんですが・・・。
以下はあくまで私の耳に聞こえたものです。失礼ながら、自信がないと書いてある部分以外でも私が聞こえたのとは違う部分があったので、それも他の日本人にはこう聞こえました、ということで書きます。

ディクテーションは手が早く動かないし、確認できないものに関しては消化不良になるのでやらないようにしています。Emiさんもここで質問するよりもネイティブの先生に音源を聞いてもらって直してもらったほうが、正しい答えがわかってホッとするんじゃないでしょうか。(方言が出てくる映画じゃないからネイティブも聞き間違うこともないでしょう)

>This time you'll hear a few of named? jobs
ここはThis time you'll hear Hughes name jobs「(ビニエットに出てくる)ヒューズが仕事(職業)を挙げる(name)のを耳にするでしょうということでは?hear +人+動詞

>More content brings up
これは上の文章に続くものですが、Emiさんのと全然違ってしまうけれど、While Kinkaid brings upに聞こえます。キンケードって出てくるでしょ?最初の単語がほとんど飲み込まれて発音されないのでwellにも聞こえますが、「ヒューズが~するのを耳にするでしょう。その一方でキンケードは~について話題にする」ということだと思いました。

>Somtimes they're also known as family doctors.最初はSometimesのタイポですね。私もよくタイポがあります。手で書くと間違えないものもキーボードだとミスするのが嫌ですよね。

>It's quite easy and it's quite common also for adults in the U.S
二番目のit'sはないかも??

>They have some experience and realize they won't be promoted very far unless they're getting a college degree.

They have some experience and (then?) realize they won't be promoted very far unless (they get a college degree).

>And there are also (ex...?) a quite few people

And there are also ( actually quite a few...a が真ん中にきて「かなりの数の」と言っています)

>who may be retired a little bit early and then go back to school

andの次は微妙ではっきりしないのですが、「ちょっと早めに退職する人たちがかなりの数いて、「その人たちが」学校に戻る・・・と考えるとand "they"もありかな。

>They've never done(?) the degree

これはThey (may never earn a degree)に聞こえました。

>Hydrogisit is a person who specialize in water

(Hydrologist)is a person who (specializes?? )in これは単数だからspecializeにsがついてもいい気がしますが、クリスさんSつけてないように聞こえますよね。つけているけど聞こえない?言い間違い?それともSはいらない??

>how it's recycled.

how we can recycle it どのようにしてリサイクルできるか・・・you canにも聞こえたりしますが。弱い音なので不明。

>All kinds of topic related to water.

All kinds of (topics)

>"Hydro-" or "hydr-"is a prefix that usually means water or requid.

液体という意味でしょうから、スペルはliquid

>Some other words using "hydro-", for example, "hydroelectric power,"

hydroがついている他の単語「は」たとえば・・・ということでexampleの後にareが聞こえました。

>the building dam using water to keep generate electricity

ちょっとわかんないですけど
(that's) building dams(and) using water(waterの前に何か聞こえるんですがわからないです。theがつくことは文法的にありえるんでしょうか)to generate electricity. keepはいらないと思います。

>"Hydrodynamic" refers to requid generally


Hydrodynanmicだと形容詞になってしまうので、ここは学問の名前「液体力学」ということでHydrodynamic(s)refers to(liquids,これは複数形に聞こえました。日本人の感覚からすると液体は数えられない気がするけれど、クリスさんがSを発音しているように聞こえますし、辞書にも可算・不可算両方のマークがついている定義が。でも自信なし)

>And also there is "hydrant" which is a kind of attack from the water main the fire in appartments (   ) firefighters

これは消火栓についての説明なので
which is a kind of (a tap...栓)from the water (mains), the fire departments(アパートメンツに聞こえますが、そういう単語があるかわからないし、前後の意味を考えると「消防署、消防隊」では)use when they fight fires(firefightersではなく、「消火栓は消防隊が炎と戦うときに使う、水道本管につながっている栓」という意味だと思います。

ああ~疲れますね、ディクテーションって。やるってことがすごいです。私も自分でスクリプトがついているもので聴きとりをする際に同じ状態になるので、あえて言うと、Emiさんも書き取るのに夢中になって、自信がない単語、フレーズを「こう聞こえたのに」「これでいいんだろうか」とそこにこだわって、文章全体の意味を見ないままでいてしまうのではないでしょうか。ごめんなさいね、私もそうだから。こうやって人が聞き取ったものを読むと全体の意味を考えると答えがそうはならない、って気がつくものなのですね。だから、Emiさんも今回の私同様、その聞きとれない単語だけではなくて、全体の意味を考えると聞きとった単語が合わない、間違っているって気が付くのだと思います。クリスさんの解説は聞き取り練習には英語もクリアだしいいのですが、答えがない。聞きとれるようになりたいのは、将来は1級を受ける予定であれば、なおさら強く思うのでしょうが、CNN English Expressみたいな、あとでトランスクリプトが見られるものを教材にしてはどうでしょう。私のこの聞き取ったものだって、みんな間違っているかもしれないのだから、かえってそちらも混乱して、もやもやするんじゃないでしょうか。長々と自分のをタイプしておいておきながら変ですけど(^_^;)それじゃなきゃ、優しい辛抱強いネイティブに毎回確認したほうがいいです。





2009/04/23 (Thu) 15:47 | EDIT | REPLY |  

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