スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

久しぶりのディクテーション




3月5日放送の Generation Gap(3)を部分的にディクテーションしてみました。
まずは、松下クリスさんのイントロダクションから...




This time, Hughes says the generation gap these days is narrower or mellower compared to the one that exsited between parents who experienced the great depression and the second World War and their kids.
Wakimoto says that the generations are communicating better with each other these days, even if they don't always see eye to eye.


こんな風に訳してみました。
今回、ヒューズは最近の世代間のギャップについて、恐慌や世界大戦を経験した親とその子ども達が経験していたものと比べると、より小さく穏やかになってきていると述べています。
この頃では世代間のコミュニケーションは、たとえ双方の意見が合っていない場合でも、より上手になっていきているとワキモトは言います。



see eye to eye は、「意見が一致する」という意味でした。
以前、ビニェットに出てきましたね! いつだったか覚えていないけれど...。






■ get along with ■
Wakimoto uses the phrase "get along." To get along with someone is to have smooth relation with them ( ) carefully so that you don't have, you know, fights or other kinds of comflicts.
To go along with is to agree with someone. You can go along with someone to get along with them. In fact, there was a U.S. politician who said if you want to get along, go along. So he suggested that people served cooperate in order to make progress.


怪しいところがあります。
何度もリピートして聴いてみたのですが、ワッという音にしか入ってこなくて。
まあ、意味をとるには問題ない箇所だと思うので、いさぎよく諦めました。ははは。。。
get along ...「うまくやっていく」
go along ...「進んでいく「賛成する」「従う」






コンテンツSD『MすたNHKラジオ実践ビジネス英語Quiz編(第2巻2008年10月~2009年3月)』コンテンツSD『MすたNHKラジオ実践ビジネス英語Quiz編(第2巻2008年10月~2009年3月)』
()
inxJAPAN

商品詳細を見る


これ、おもしろそう。



関連記事

Comment

Add your comment

Latest

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。