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中国語を楽しく学ぶには



中国語に限らず、外国語を楽しく学ぶコツは「ミーハーになる」ことです。
いや、これはもちろん私の場合でして...。
初めて中国語に興味をもったのは、中学生のとき(小学生だったかも?)。
「蛇拳」や「酔拳」で一世を風靡していたジャッキー・チェンに憧れたのが
きっかけでした。
英語を勉強するより前に、中国語を勉強しようと決心した私は、
親にテキストを買ってもらい、NHKラジオ講座を聞き続けました。
学習が続いたのは、半年くらいだったでしょうか。
彼が話すのは広東語で、北京語(標準語)ではないと知ってからは熱が冷め、
あっさりと勉強をあきらめてしまいました。




今、私の中国語熱を燃やしてくれているのが、


中国語ジャーナル 2010年 08月号 [雑誌]中国語ジャーナル 2010年 08月号 [雑誌]
(2010/07/09)
不明

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表紙を飾っている、この男性です。
モデルでもあり、俳優でもあるフービンさんですよ。
爽やかな印象が素敵でしょ。この写真だと、ちょっと気取ってみえますが...。
彼の何がいいって、声がいいのです。
低くて、とても素敵です。
中国語って、キンキン声で話されると聞くのがツラくないですか?
低音でゆったり話されると、まるで音楽のような言語です。

私が好きな韓国ドラマ「太王四神記」や「チュモン」の主役を演じている
ペ・ヨンジュンssiやソン・イルグクssiもそうですが、
低くて落ち着きのある声って、本当に素敵です。
フービンさんは、NHKテレビの中国語講座にもゲスト出演しています。



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Comment

Emi  

Re: NoTitle

Rosyさんも、いいなと思われました?
低い声で話される中国語や韓国語は、ゆったりしていて素敵ですよね。
私もできるだけゆったりと話したいと思います!
今日も中国語を録音します!

2010/07/15 (Thu) 12:12 | EDIT | REPLY |  

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