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音読の効果



先日のディクテーションで「アースディケイ」と聞こえた理由、わかった!

記事はこちら  →   →   → ぼんやりしていたい夏休み







...って言っても、
実はコメント欄で Rosyさんがすでに説明してくださっていたんですけれど。
ありがたい内容だったにもかかわらず、
この暑さにやられたのかどうか、いつも以上に私ぼんやりしてたみたいです。
今日「ビジネス英語」の音読をしていて、ああッ、そういうことだったのかとピン!


「アースディケイ」と聞こえたその部分、 Earth to Kay. だったのは、
話の対象となっていたのがケイ・ブレイクストーンだったからなのね!
(...って、そうRosyさん書いてくださってたし)







ピンと来て嬉しくなって、
持っている辞書の中で特に気に入っているこの1冊で調べました。


アドバンストフェイバリット英和辞典アドバンストフェイバリット英和辞典
(2002/11/27)
浅野 博、

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Earth to ... ! (会話)しっかりしてよ!
ぼうっとしている相手に対する苛立ちなどをあらわす






なるほどね~~~~~! すっきり。











Rosyさんのありがたいコメントに頭が反応せず、ほげ...っと眠ってた私が、
なぜ急に目覚めたのか。
それは、ズバリ音読をしていたからに相違ありますまい。




ディクテーションまでしていて、わかったつもりになっていたビニェット。
でも、音読という作業をしていなかったせいで刷り込みもできず、
中途半端に理解した状態で終わってしまっていたのですね。
Earth to Emi, earth to Emi.



以前は、そうそう、英検準1級を受ける前くらいの頃だったか、
毎回ビニェットを少なくとも20回近くは読み込んでいたものです。
なのに今は、テキストのどのページを開いても
音読回数を記していたあの「正」の書き込みが1個も見当たらない。
このままでは頭が眠ったまま。
ちょっと仕切り直さないと駄目ですね(反省)。



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