スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

娘の涙




昨夜、布団の中で娘が泣いていました。
私に聞こえないように声を殺していたので、あえて話しかけず、
ただ背中をさすり続けていました。




原因は、私達夫婦です。









ここのところ、小学3年生の息子が野球で魅せてくれる日々が続きました。
主人は無類の野球好きで、あらゆる面で息子をサポートしています。
私も息子の栄養面、健康管理面に気を使うようになり、
書籍を買ったり借りたり、読みふけったり。
昨日も息子は3試合にフル出場し、最後の試合ではピッチャーを任されました。
主人が喜ばないわけがありません。



そんな私たちの姿を見て、娘はきっと寂しかったのだと思います。







朝、さりげなく聞いてみました。
娘はびっくりした顔をして、「どうしてわかった?」と目を潤ませました。






ごめんね、そんなつもりじゃなかったのに。
貴女と弟を天秤にかけたつもりはなかったのに。






息子のように、娘にだって自信のもてる何かが欲しいに違いない。
自分1人だけが夢中になれるのでなく、親まで巻き込んでしまうような何かを。
私に思いついたのは、1つしかありませんでした。
















English






私はついつい自分1人で楽しんでしまって、
これまで何度も娘に英語を教えることに失敗してきてしまったけれど、
今度こそ! 今度こそ!! 今度こそ!!!
今年最後の英検4級にトライできるよう、娘と一緒に頑張ります。




英検王 4級編英検王 4級編
(2007/04/26)
Nintendo DS

商品詳細を見る




関連記事

Comment

Emi">

Emi  

Re: よかった。

五月晴さん、こんにちは!

> やっぱりEmiさんはいいです。ウマが合うなぁ。

ウマが合うと言って頂けると、私もとても嬉しいです★
気が楽になります!
ありがとうございます!

2010/10/18 (Mon) 12:25 | EDIT | Emiさん">REPLY |  

五月晴  

よかった。

やっぱりEmiさんはいいです。ウマが合うなぁ。お子さんが羨ましい(笑)

2010/10/16 (Sat) 08:25 | EDIT | REPLY |  
Emi">

Emi  

Re: NoTitle

五月晴さん、こんにちは!

> スキンシップが一番かなとおもいますよ。もう手をつなぐことはないんでしょうか?あとは包み込むようにギュウッと抱きしめてあげるとか。

アドバイス、ありがとうございます!
スキンシップに関しては、とっても自信があります(照)。
私は自分が子どもだった頃から、気分次第で親にべたべたしてました。
「ネコのようだ」と言われたことがあります。
娘は小学6年生、息子は小学3年生ですが、1日に何度kissするか。
頭にチュ、ほっぺにチュ、腕にチュ、あちこちチュ。
まだ子どもも嫌がらずにいてくれるので、私の好き放題です。

私の母も、実はスキンシップが苦手な母でした。
なので、余計に私がべたべたする子どもになったんだと思います。
「負けてなるものか」という感じです。
でも、母はそういう性格だと理解していたので、
特別「寂しさ」を感じることはありませんでしたよ★

> 極端な経験談なので、参考にというより、私のガス抜きになってしまいましたね。

いえいえ、ガス抜きしてください(笑)。
大事なことです♪
私もこのブログでガス抜きさせていただいています。

2010/10/14 (Thu) 09:23 | EDIT | Emiさん">REPLY |  

五月晴  

NoTitle

秋なのと、小学校生活が残りわずかで、焦燥感にかられただけで、大丈夫かもしれませんが、いずれにせよ、スキンシップが一番かなとおもいますよ。もう手をつなぐことはないんでしょうか?あとは包み込むようにギュウッと抱きしめてあげるとか。

私は一人っ子で甘えん坊で、母はそもそも子供なんて嫌いだし、一度きりの人生、結婚して養ってもらうなんて考えは間違いだった、という考えの人ですが、嫌がられても気にせず擦り寄ってましたね。まあ、私が女の子だったのは不幸中の幸いでした。

Rosyさんの言っている、親の喜ぶことを自分も好きと言う というのは経験から言って、親になると気づかなくなる問題点です。私の場合は好みの色の変化に、20代前後になってはたと気づきました。
昔は薄いピンクや水色、黄色などが好きだったのに、しつけ・教育と称した批判や攻撃が激しくなり、小学校高学年ごろには母が絶対的に好みとする、緑やこげ茶の服ばかり選んではOKをもらっていました。

逆に言えば、女の子らしい色や、かわいい服は買ってもらえないばかりか、何を言われるか目に見えていたからです。その後長じて、明るい空の色を素晴らしいと感じて慰められていた長い長い中学通学を思い出し、心もだいぶ軽くなりました。

極端な経験談なので、参考にというより、私のガス抜きになってしまいましたね。

2010/10/13 (Wed) 22:58 | EDIT | REPLY |  
Emi">

Emi  

Re: NoTitle

kuri2mamaさん、こんにちは。

> Emiさん方と同じ学年の小6ボーイズツインです。

小学6年生の男の子がお2人とは、とても賑やかでしょうね!
そしてエネルギッシュで。
お母様の頑張りが目に見えるようです。

> 次男も祖母に「最近、お兄ちゃんばっかり」という
> グチを言っていますが、「あなたが同じことになったら、同じようにしてくれるよ」と話しています。

私も同じことを言っています。
結局、あの夜は、試合があった息子のマッサージをしてあげていたんですね。
怪我をしないよう、筋肉がこわばらないよう、試合の後は欠かさずにしてあげているようにしているのですが、それを見ていた娘が、「気持ち良さそう。私もやって」と繰り返します。
マッサージ、結構疲れるんですよ(^^;)
なので、「あなたは1日ずっと遊んでいたでしょうに」と言うと、寂しそうな顔をするわけです(笑)。
娘は私をずっと必要としているわけではもうなくて、友達が中心の年頃になっています。ただ、自分がバレーボールをしていたときにはなかった栄養管理面のサポートやマッサージが気に食わないみたいで。。。あの頃は、私もまだまだ無知だったんですよね、、、それだけなんです。別に、息子だから優しくしているわけでは全然なくて。
まあ、娘にもそこはわかっているようで、ブログに書いたほどの深刻さはありません。
文字にしてしまうと、ちょっとドラマチックになってしまうようで、お騒がせしてしまったのかなと思っています。

2010/10/13 (Wed) 15:04 | EDIT | Emiさん">REPLY |  

kur2mama  

NoTitle

こんにちは。
昨日、コメント途中まで書きかけて。
ちょうど子供が帰宅したので、仕切り直し。

ウチの場合。
Emiさん方と同じ学年の小6ボーイズツインです。
そのうちの一人、Kくんが4年生からドッジボール活動開始。
(学校でのスポ少ですね。ドッジは九州では盛んですね。)でも、興味関心がないYくんは、何もせず。
その代わり、土曜日に民間の理科実験クラブに
入りました。一時間だけです。

まあ、Yくんは超ヒマです。
最初のころは、私と一緒に週末の試合など同行していましたが、
5年生前には嫌がるようになりました。
それもそのはずです。自然です。
 ドッジのメンバーは、普段は学校での友達。
でも、その場では、自分は部外者。
いくらゲーム機持参していても飽きますよね。

それよりは、Emiさん方と同様、「留守番しておく」
ということになりました。
何かやりたいことを見つけてほしい、という親の願いもむなしく、小学校生活もあと半年。
 ウチの場合、幸いにチーム同行は私がほとんど。
夫は仕事がなければ、在宅。(月半分程度かしら。)
だから、夫におまかせです。
 私が試合同行せず、在宅しているときはできるだけYくんと過ごすようにしています。
男女の違いでしょうが、泣いたことはありませんね。
 
 ウチよりも今大変なのが実妹方です。
中三の長男が球技でJOC県代表に選抜され、
まさしく週末は練習、遠征、合宿で出っぱなし。
小6の次男は、ウチのYと同様に退屈なので
同行拒否。
だから、ウチや祖父母方も協力しています。
身内が近いことに感謝です。
次男も祖母に「最近、お兄ちゃんばっかり」という
グチを言っていますが、「あなたが同じことになったら、同じようにしてくれるよ」と話しています。

結局は、在宅しているときにできるだけコミュニケーションをとる、、、これが大切な気がします。

 この甥っ子のこともあり、在宅している週末は、
3人の息子ができたような感じで、ますます自由時間がなくなった気がします。
まあ、これもあれも子育て中だからこそ、体験・経験できることかもしれませんね。

 まとまらない文章でごめんなさい。
ウチの現況でした。

お互いがんばりましょう。
 

2010/10/13 (Wed) 08:30 | EDIT | REPLY |  
Emi">

Emi  

Re: NoTitle

Rosyさん、こんにちは! 久しぶりのコメント、ですね♪
まず、親身になって考えてくださって、本当にありがとうございました。
これだけ書いてくださって、お時間を割いてくださったこと感謝いたします★

まず、ブログでは書ききれない状況があり、Rosyさんのご判断も
難しかったと思います。

> 娘さんのこともお宅の状況もよくわからないので断定するつもりはありませんが、小6でしたっけ?だいたい親といるよりも友達が大事になってきて精神的に親離れスル年頃の娘さんがそうやって泣くというのは余程のことだったのだと思います。最近のブログを拝見しても息子さんの野球で忙しいのは明らかですから。
> それに気づいてよかったなと思いますが、その解決策がすぐに英語となるのが私にはイマイチわかりません。
> 唯一の思いつくのが英語なんでしょうか?お母さんが英語大好きで、娘さんが興味を示して英検も受けてくれたからでしょうか?

娘が私に「教えて」と頼んできたのが英語だったからです。

> もちろん、娘さんが「お母さんに英語を教えて欲しい。一緒の時間を過ごすために英検を受けさせてほしい」とハッキリ口にしたのであれば、唯一の解決策なんでしょう。

唯一...という意味で書いたわけではなく、その時にぱっと思いついたのが『英語』でした。別に料理でも何でもいいですよね、後から考えたら(笑)。

> でも、子供は親が好きなことを自分も好きだと口にすると親が大喜びするのを知っていてそうする場合があります。親に喜んで欲しいし、それで親の関心を買えるから。

このことは、けして悪いことではないと私は思うんですよ。
親を喜ばせたいと思って頑張る、それもひとつのきっかけだと思います。

> 娘さんがお母さんの英語熱に関係なく、英語が大好きで英語が一番の関心事だとか、それしか自信を持てるものがないのであれば問題ないですが。

娘は、英語だったら私と楽しめると思っているようです。
バレーボールだと、私がついつい叱ってしまうし、
バスケット(私の十八番)だと、自分はついてこれないし、
スイミング(娘の十八番)だと、私がついていけないし。

> でも親まで巻き込んでしまう何かとか、息子さんのように何か自信が持てるものを必要としているのでしょうか?

私は娘を見ていて、そういう何かがあるといいなと思っているように感じます。

> 娘さんには何もないのでしょうか?自信が持てないお子さんなのでしょうか?そんなことは無いのでは?

ないです(笑)。

> 私には別に親が一緒になって娘さんと同じことを同じエネルギーでやらなくても、息子さんの野球の話を食卓などで持ち出す時間の半分を自分のことに使ってほしいとか、お母さんが英語や栄養の本にかじりついている時間(もしも娘さんの帰宅後にもそうしているのであればの話)を少し減らして自分との会話に使ってほしいと思っているだけなのでは?

英語やネットに関しては、本当に私個人の楽しみになっていて何も言い訳はできないのですが、栄養面に関しては、もちろん、これは娘の成長にも大きく関わっています。息子にだけ食べさせているわけではないので(笑)、娘がそのことに関して悲観的になっているわけではありません。
「私との会話を楽しんで」という雰囲気でもないのです。
彼女はもう彼女の世界を楽しんでいる年頃で、私のほうから「今日なにがあった? 話して話して」と頼んでいます。
娘との時間に関しては...ここには書いていないのですが、ネットで親しくさせていただいているお友達や、確かそう、ツイッターにも、「今から娘と買い物に行きます」とつぶやいていた気がします。ご心配おかけしてすみません。でも、娘とのショッピングや食事は、結構楽しんでいるんですよ。


> 野球の応援は親が参加しなくては成り立たないのは分かっています。でも娘さんはそのチームにいてプレーしているわけではないのでしょうから、毎週末、弟のために時間が潰れて両親がクタクタになったり、弟の活躍ぶりを大喜びしているのを見続けるのは正直寂しいと思います。

実は、娘は野球部にボーイフレンドがいます★
彼女も喜んで野球部の練習を見ています。

> 私の勘違いなら申し訳ないのですが、今の娘さんに今すぐ必要なのは、英検を受けること、それを一緒に勉強することではなく(それは半分、お母さんの願望でもあるわけでしょ?)弟を抜きにして2人で会話をするとか、2人で服を見たりケーキを食べに行ったりするとか、そんな単純な時間なのではないかと思います。

大丈夫ですよ~~~(^^)y

> 娘さんが普段使う文房具を2人で一緒に選びに行くってだけで娘さんはきっと喜ぶでしょうし、何よりも自分にも親の気持ちがちゃんと向いているんだと確認して精神的に安定すると思います。

娘が情緒不安定になっているわけではありませんので、ご安心ください。
ごめんなさい、そんな深刻な状況ではなかったんですが...。

> 中学に入って学校でも友達関係で悩むことが出てくるはずです。今、娘さんの方に時間を取っておかないと、「お母さんは弟や英語で忙しいのだ」と娘さんが諦めてしまうこともありえますから。

今日、gumamさんとお話していて、「娘さんは強くなれますよ」「きっとわかっておられますよ」とお言葉をいただきました、同じような経験をなさったことがあるのだそうで、いろいろ勉強させていただきました。


今、マンガを読んでいる(宿題じゃないの~~~!?)娘に、
「野球の試合、お母さん、もう行かないでおこうか」と言いましたら、
「なんで? いいよ。私も遊んで待ってるから」との返事。
「(弟にかまい過ぎで)ちょっと寂しい?」
「ときどきはね。でも、別にいいよ」
「お母さん達にも何か関わって欲しいなって思うこと、ある?」
「う~~~ん、ないよ」
「英語は?」
「教えて」
「昨日、泣いてたでしょ」
「もう、いいよ! 忘れて忘れて」
「泣いてたのに、忘れられないでしょ」
「昨日の夜、弟にしてたマッサージ、私にもしてよねって泣いてみせただけだもん。いいのいいの、もう。忘れてくださいね、さっさと」
...だそうです。

2010/10/12 (Tue) 17:50 | EDIT | Emiさん">REPLY |  

Rosy  

NoTitle

私には弟がいて、若いころは繊細さを表に出す子だったので母がかなり心配したり、話す機会を持っていました。よく「あの子は優しい」「あの子は繊細」と言ってたものです。多くの娘、息子の両方を持つお母さんがどちらも子供ではあるけれど、息子は特別って言いますから、母もそうだったのでしょう。

娘さんのこともお宅の状況もよくわからないので断定するつもりはありませんが、小6でしたっけ?だいたい親といるよりも友達が大事になってきて精神的に親離れスル年頃の娘さんがそうやって泣くというのは余程のことだったのだと思います。最近のブログを拝見しても息子さんの野球で忙しいのは明らかですから。
それに気づいてよかったなと思いますが、その解決策がすぐに英語となるのが私にはイマイチわかりません。
唯一の思いつくのが英語なんでしょうか?お母さんが英語大好きで、娘さんが興味を示して英検も受けてくれたからでしょうか?

もちろん、娘さんが「お母さんに英語を教えて欲しい。一緒の時間を過ごすために英検を受けさせてほしい」とハッキリ口にしたのであれば、唯一の解決策なんでしょう。
でも、子供は親が好きなことを自分も好きだと口にすると親が大喜びするのを知っていてそうする場合があります。親に喜んで欲しいし、それで親の関心を買えるから。
娘さんがお母さんの英語熱に関係なく、英語が大好きで英語が一番の関心事だとか、それしか自信を持てるものがないのであれば問題ないですが。

でも親まで巻き込んでしまう何かとか、息子さんのように何か自信が持てるものを必要としているのでしょうか?
娘さんには何もないのでしょうか?自信が持てないお子さんなのでしょうか?そんなことは無いのでは?私には別に親が一緒になって娘さんと同じことを同じエネルギーでやらなくても、息子さんの野球の話を食卓などで持ち出す時間の半分を自分のことに使ってほしいとか、お母さんが英語や栄養の本にかじりついている時間(もしも娘さんの帰宅後にもそうしているのであればの話)を少し減らして自分との会話に使ってほしいと思っているだけなのでは?

私と同じくEmiさんは長子だと思われるので、最初の子が下の子ができると我慢を強いられたり、聞きわけがよいことを求められがちなのは経験されていると思います。女の子の場合だと特にそうかも。女の子は察しがよく、大人の顔色見て大人びた行動を取りがちだし。だからついつい母親は最初の子を「この子は大丈夫」って勘違いしがちなのだと思います。私もそう思われていたと確信しています。

野球の応援は親が参加しなくては成り立たないのは分かっています。でも娘さんはそのチームにいてプレーしているわけではないのでしょうから、毎週末、弟のために時間が潰れて両親がクタクタになったり、弟の活躍ぶりを大喜びしているのを見続けるのは正直寂しい
と思います。

私の勘違いなら申し訳ないのですが、今の娘さんに今すぐ必要なのは、英検を受けること、それを一緒に勉強することではなく(それは半分、お母さんの願望でもあるわけでしょ?)弟を抜きにして2人で会話をするとか、2人で服を見たりケーキを食べに行ったりするとか、そんな単純な時間なのではないかと思います。ご主人が息子さんの野球に関して協力的な方のようなので、朝お弁当を作って持たせたら後はたまにご主人に任せることは出来ないのでしょうか。毎回お母さんが行かないと他の親御さんとの関係でチームに迷惑がかかるでしょうか。
その辺の問題がなければ、「貴方の野球で忙しくてお姉ちゃんと過ごす時間が減っているから、2人でちょっと出かけてくるからね」って息子さんに言えば分かってくれるかもしれません。娘さんが普段使う文房具を2人で一緒に選びに行くってだけで娘さんはきっと喜ぶでしょうし、何よりも自分にも親の気持ちがちゃんと向いているんだと確認して精神的に安定すると思います。
経験上からも早めに対処しておくことをお勧めします。
中学に入って学校でも友達関係で悩むことが出てくるはずです。今、娘さんの方に時間を取っておかないと、「お母さんは弟や英語で忙しいのだ」と娘さんが諦めてしまうこともありえますから。

日記を読んだだけであれこれ書いて失礼しました。

2010/10/12 (Tue) 14:51 | EDIT | REPLY |  

Add your comment

Latest

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。