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The end of the days



My daughter and I attended a graduation ceremony this morning. We got together to celebrate the children's promising future, but attendance the attendees at the ceremony never forgot to extend their condolences on to the victims of the massive disaster.
We are alive now, but we should not forget to count our blessings. I hope all of our children will have a peaceful and joyful life, without losing their family, faith and hope.



娘の卒業式でした。
式辞の中にも、東日本大震災の被災者に対する哀悼の意がこめられており、
生きていることに感謝し、大事に大切に日々を送ってほしいという願いを
伝えるものが多くありました。
大震災から1週間。
来週は献血に行きたいと思います。


★3/19 ネイティブの添削済み


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Comment

Emi">

Emi  

Re: 卒業おめでとうございます

五月晴さん、こんにちは。

震度3でもかなりドキドキします。
福岡にいた頃、震度3くらいの震度を数回経験しましが、
それでも結構家具が動いて怖い思いをしました。
余震が震度5と聞くとぞっとします。
早く落ち着いてくれることを祈ります。

2011/03/21 (Mon) 07:57 | EDIT | Emiさん">REPLY |  

五月晴  

卒業おめでとうございます

友達と別々の時間を歩まなければならないこの日を、さらに落ち着かない重たい気持ちで迎えなければならなかったこと、なんと言ってよいか、、、。でも中学入学の準備に心躍らせても、後ろめたく感じないでほしいです。無事な者が気を落としていてはいけないから。今の国民の熱い思いは是非とも持ち続けたいですね。福祉や貧困で喘いでいる人々にも、注いで欲しいといつも思います。

私のところも度々揺れます。最初のときは震度3でした。新聞にもありましたが、今でも家にいるときは動くと「地震か?」と思うほどめまいがするんですよ。東日本の方々の深刻さは想像以上でしょうね。
今の時代テレビ映像を通して、地震に対する心構えが多少なりとも出来ている気持ちがありましたが、実際体感すると社会的にもまだまだ未熟。糧にしなければ。

2011/03/18 (Fri) 16:50 | EDIT | REPLY |  

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