スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヒアリングマラソンのマンスリーテスト結果




初めて出したマンスリーテスト(リスニング)の答案が返ってきました。
前にも書いたように、26問中22問の正解で4問も落としてます。
Totalの成績は、84点(100点満点が何十人といるなかで...)。
それでも、評価は A- でした。
B+ くらいかと思ってた。



どこを間違ったんだろう。




同封されてきた「解答・解説」の冊子を見てみて、なるほどと納得。
私の弱点がモロに出ている!



Part1 で落とした2問は両方とも、ある1つのグラフを見て答える問題でした。
私、本当にこのグラフ解析が苦手で...。
TOEICでも、「実践ビジネス英語」のテキストに出てくるリスニング問題でも、
グラフを見て正しい答えを選ぶという出題についていけたことがありません。
私が落とした Q7 は正答率60%、Q8 は80%近くあるというのに、
問題を解いていたときから、確かに私まったく自信がありませんでした。
数字関係、グラフ問題、本当にダメです。


Part3 で落としたのは、これも1つの英文に関する問題。
テーマは、NASA に絡んだ植物の問題。
ああ、もう、NASA という単語が出てきた瞬間に、
私の脳みそは活動を停止してしまいました。
これが「エジプト文明」とか「韓国ドラマ」とか「赤毛のアン」というテーマなら、
きっとアドレナリンの助けを借りられたでしょうに。



今月のマンスリーテスト課題提出〆切りは、来週になります。
せっかく受講しているヒアリングマラソンですが、あまり活用できていないのが現状。



続 日本人は英語のここが聞き取れない - 1000時間ヒアリングマラソンのデータが明らかにする 週間で変わる実力強化トレ (2)続 日本人は英語のここが聞き取れない - 1000時間ヒアリングマラソンのデータが明らかにする 週間で変わる実力強化トレ (2)
(2004/10/22)
松岡 昇

商品詳細を見る



関連記事

Comment

Add your comment

Latest

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。