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2006年と2010年のTOEIC



お友達であり、英検・TOEICともに私の前を前を走っておられる
izumiさんが、私のアビメをみてくださることに。
いそいそと過去のスコアをひっぱりだしました。


...余談ですが、この時に初めて私、アビメの意味を知りました。
Abilities Measured の省略だったんですね~~~~。
へえ。





話を戻して。




アビメが手に入るデータを探しました。
...あれ、ない。たった2回分???
そうなんです。
これまで特に意識していなかったのですが、私のTOEIC歴、
2006年6月受験と、2010年5月受験分の、たった2回しかない。
izumiさんが詳しく見てくださる日が来ると知ってたら、
あいた、しまった、もう2回くらい受けておくんでした。



携帯でizumiさんにデータを送った直後、、、
「面白いです! 2枚まとめて分析しますね」の返信メールが。



オモシロイ?


どうオモシロイんだろう...???



izumiさんからは「塗り絵してませんでした?」と確認もされてしまったのですが、
私、、、実は塗り絵した記憶って、実は過去にもあまりないんですよ。
かといって、ちゃっちゃっと問題が解けているのかというとそうではなくて、
わからない問題は、そのままサラ~~~~ッと流して次に行くというような傾向が。
...これは人と話しているときにもよく起きる現象で。
うちの主人は、子どもたちが話している時に、
話についていけないと感じたら「ちょっと待って」と止めて確認するタイプ。
私はというと、「あれ?」と思っても「ま、いいか」とそのまま話を続けさせてしまう。
聞き返すのが面倒なのではなく、「先を聞いたらわかるかな」と判断するわけで。
で、結局わからないままになるケースがあったりするんですよ。
...これは性格上の問題か!?


私のアビメを分析してくれるというizumiさん。
なんだか、英語の弱点というより、メンタルな弱点を指摘されそうで怖いんですけど。
TOEICの試験中、ふっと意識が飛んでしまう原因がわかったらスゴイですよね。
新たなTOEICの用途が明らかになったりして(笑)。


それにしても、、、、


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6年間で2回しかTOEICを受けていなかったとは。
もう少し受けていると思っていたのに、英検の時と記憶がごちゃ混ぜになっていたのかな。
TOEICの試験形式に不慣れな私だからこそ、もう少しトライしないとダメですよね。。。

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