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「オレにできることは何もないのか?」 ~アラン使道伝 第4話~

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(2012/09/06)
韓国TVドラマサントラ、シン・ミナ 他

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韓国ドラマファン必見のブログ 「韓国ドラマを語ろう」 さんのサイトで鑑賞し、
聞きとれる数少ない台詞をディクテーションしています☆彡


   →  →  →  「アラン使道伝」 第4話

내가...안이, 여기서 할 수 일이는 없겠어?


こんな風に訳してみました。
「オレが...いや、できることは何もないのか?」


「ネガ...アニ、ヨギソ ハルスイリヌン オプケッソ?」と聞こえる台詞です。
ディクテーションは多分間違いない(よね?)と思うので、今回はネイティブに添削依頼してません。
アランがいなくなってしまったことに動揺し、
巫女に何かできることはないのだろうかと問いかけるウリ(イ・ジュンギ)のセリフです。


【第4話の感想】
う~~~~~ん。思ったよりもこのドラマ、ファンタジー色が強い。
苦手なジャンルではないけど、CGだらけになってしまうとと現実味が薄れるので残念な気もします。
ネタバレになってしまわないよう書かないといけないのですが、、、
アラン(シン・ミナ)がなんと生身の人間になってしまいました(-_-;)。
「え~~~、つまんない」と思ったのは、私だけでしょうか。
幽霊のアランと人間のウリには、もう少しばかり切ない恋をしてもらいたかったのですが...。
ここにきて、ウリ(イ・ジュンギ)のキャラクターというか、人物の設定に少々疑問がわいてきました。
なぜ、主役級の彼はこの役を選んだんだろう。。。
もしかしたら中盤に向かうにつれて変わってくるかもしれないのですが、
どうしてもウリ以外の男性キャラクターの方が魅力的に見えて仕方ないんです(-_-;)。
たとえば、天上界の若き神。
たとえば、殺気と苦悩を隠しもつ謎めいた若君、ジュワル。
たとえば、ウリに仕えるまっすぐな心根の若者、トルセ。
彼らの方がうんと演じ甲斐があるような気がするのですが、、、、
第5話からの展開に期待します!!!



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