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また、買ってしまった。


また、誘惑に負けてしまいました(-_-;)。
「鉄砲、数撃ちゃ」じゃないことは、これまでの経験上、重々わかってはいるんですが、
トキめいてしまうんですよね...語学教材を手にした瞬間(-_-;)。




今日は、、、、




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この2冊を、ゲット! もう、嬉しくてたまりません(*^。^*)。




共通していえる、この教材の特徴とは、ずばり  VS スピードラーニング方式!



どういうことかといいますと、
スピードラーニングの音声素材が、中国語 → 日本語 の順で収録されているのと逆で、
2冊とも 日本語 → 中国語 の形式になっているんです。





いろいろ好みはあると思いますが、私は断然 日本語 → 中国語 派です(*^。^*)。




「中国語が流れた後で日本語を言ってくれるから、これはこんな意味なんだとすぐに分かるんです」
という意見も、もちろんよくわかるんですが、
「わかるように」なるだけでなく、「しゃべれるように」なるためには、
まず私たち学習者自身が これって、どういうんだろう???と自問自答する時間があった方が、ゼッタイにいいような気がします。
それには、日本語 → 英語(中国語、韓国語)という形式の方が、比較にならないくらい都合がいい。


「これは、私のではありません」 ...と、まず言いたい事を頭で理解してから、
『えっと、なんて言うんだっけ?』  ...と、自分なりに答えをだして、

それから

「这不是我的(チェーブシーウォタ)」 ...と、正解を聴く方が、私はスッキリします。



日本語 → 外国語 のほうが私にあっていることは、


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この教材で実感しました。こちらも、かなりオススメの教材です。
くり返し聴くようになってから、ドラマの聴き取りも以前よりうんと楽になりました。
あとは音読を頑張るのみです。


購入したての中国語教材の使用感は、また追って記事にします☆彡




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