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中国語も学べる YouTube



中国語も YouTube で学べそうです。




講師役の女性、とてもステキで好感がもてます(^-^)。
音声の録音状態があまりよくないのですが、、、解説が丁寧で、わかりやすい講座のようです。
ラジオ講座と並行して、こちらも勉強にとりいれていきたいと思います!

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Comment

Emi2号">

Emi2号  

Re: タイトルなし

たわごとだなんて!
思いを共有していただけて、とても嬉しいです^^
一生懸命に取り組んでいる以上、子育てに、成功、失敗はないというのが持論です。
一緒にがんばりましょう!

2013/11/17 (Sun) 12:20 | EDIT | Emi2号さん">REPLY |  

Ryoko  

私のたわ言をこんなに親身になって聞いて下さってありがとうございます。バイリンガル環境で育てるとなると自分達それぞれの意見を押し付けてこられる方が多い中、こうやって私の気持ちを聞いて頂いてとても嬉しいです。私に「英語がわからないフリをして娘に夫や他の人が言ってる事を訳してもらうといい」なんて無茶苦茶なアドバイスをくれた方もいらっしゃました(^^;)

苦労はあるにしろバイリンガル、又はマルタイリンガルの環境で子供を育てるのはEmiさんがおっしゃるように子供にはプラスですよね。前にTIMEマガジンの記事に子供のバイリンガル教育はflexibleな思考を育てるのに大きなプラスだって書いてあったのを思い出しました。又、言葉をピックアップする「耳」というのは生後9ヶ月までがピークで、その後は聞き慣れた音だけをピックアップして聞き慣れない音の聞き取り能力は衰退するそうで、お腹の中にいる時から(特に3rd trimesterから)1才未満までに母国語意外の言葉へのexposureは大切だって書いてありました。私達なりに娘には日本語、英語、そして義両親を通して広東語のexposeはやってるので、そこからどの言葉を強くしていきたいかという決断は彼女に任せようと思ってます。

私のつたない意見を真剣に聞いて下さって感謝です。ありがとうございました(^^)

2013/11/17 (Sun) 05:30 | EDIT | REPLY |  
Emi2号">

Emi2号  

Re: タイトルなし

Ryokoさん、こんにちは!

何も知らない私は、「バイリンガルは可能性がある!」「バイリンガルは恵まれてる!」なんて、
楽観的にしか見れないでいましたが、確かにRyokoさんがおっしゃるとおり、
2つの言語に囲まれて大変な思いをされているケースもあるだろうし、
家族の間でコミュニケーションのありかたを悩んだり考えたりするケースもあることに、
今更ながら気づきました。
そういった苦労をしながら、2つの言語を身につけていかれる影の努力、
しっかり見ていかないと失礼ですよね^^;
子どもとどうコミュニケーションをとっていくか、
オーストラリア出身の友人も悩んでいたことを思い出しました。
決断の難しさは、国際結婚している皆さん、抱えていらっしゃるんですね。。。
まずは、子どもさんがどこに住んでいるのか、
どんな言語に1番ふれる可能性が高いか、
それも念頭におかないといけないし、、、、
Ryokoさんの御苦労、想像できます。
でも、きっと娘さんが持っていらっしゃる可能性は1つの言語にしか触れていられない他のお子さんより、きっと高いものだと信じます。日本語にしろ、英語にしろ、どちらをマスターするにしろ、国際的な見方を教えてくれるご両親がいらっしゃること、素晴らしい財産ですよね!!!
Ryokoさんが悩まれる分、お子さんは大きく成長されると思います^^

2013/11/14 (Thu) 17:42 | EDIT | Emi2号さん">REPLY |  

Ryoko  

ありがとうございます。活きた英語に嫌でも触れていなければならない環境にいるってのが一番大きい理由でしょうかね(^^;)。英語力は私にとってサバイバルの為のツールです。

娘はどうなんでしょうかね。両親が両方日本語を使う家庭に育ってる子は日本語を家での言葉として、外では英語になるのでバイリンガルに育てやすいんですけど、夫婦間が英語になってしまうと子供は英語だけが強くなる確立が高いらしいです。ただ母親と父親で別の言葉で話しかける場合、どうしても母親の言葉だけを吸収してしまうので、父親とコミュニケーションが取れなくなる傾向があります。

「パパから叱られても何と言ってるか全然分かんなかった」とイギリス人と日本人のハーフの娘さんが言ってたり、また別の友達は旦那さんが英語で奥さんが中国語だったんですが、ママの言う事には反応してもパパがいう事は無視ってのを目の当たりにして、こうなると家族関係自体が不健康だなって思いました。

いろいろ悩んで夫と相談した結果、うちはアメリカで育てていくという事もあって、基本は英語。特に躾けに関する言葉は英語のみ(夫も娘に躾ができるようにという理由)、そして私と2人だけか周りが日本人だけの時だけ日本語。日本語が分からない人が1人でも入ってくると英語に切り替えるというシステムにしました。彼女が聞く日本語はほぼ九州弁のみなので、多分彼女は英語と九州弁のバイリンガルか、九州弁は理解できるけど英語で返すという風になるかだと思います。

バイリンガル環境で育てる中でどこに線を引くかはその家庭次第だと思いますが、その決断をするのは難しいですね。うちは結局バイリンガルに育てる事よりも家族内のコミュニケーションや躾を重んじる事にしたのでバイリンガルには重点を置いてないんです。もったいないと言う人達もいましたが、娘の育っていく環境やニーズを考えた上で決めました。彼女が日本語を学びたいと言うのならもちろんサポートするつもりですけどね。ホント難しいです(^^)

2013/11/13 (Wed) 04:46 | EDIT | REPLY |  
Emi2号">

Emi2号  

Re: タイトルなし

Ryokoさんが、とても素晴らしい英語を話される1つの理由が、活きた英語にずっと触れている努力(Ryokoさんの場合、その努力を必要性にかえておられるから、またすごい)があるからなんですよね~。
ネイティブに間違えられるような英語。は~、本当に憧れます(*^_^*)。
娘さんもそんなママのそばで、ネイティブ並みの英語力と日本語力をつけていかれるのでしょう。
親子喧嘩の時には、いったいどちらの言語が本領発揮するのか!!!!
楽しみです(*^_^*)。

2013/11/10 (Sun) 18:05 | EDIT | Emi2号さん">REPLY |  

Ryoko  

私もYouTubeにはお世話になってます。子供の歌や教育関係のビデオも結構あっていろんなジャンルで使えますよね。ちなみに私達親子が最近お世話になってるのはMother Goose ClubとMiss Ninaです。娘はこれらのチャンネルが大好きです(*^^*)

2013/11/08 (Fri) 07:28 | EDIT | REPLY |  

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